今日はパダンバイへ。数日前の大混雑がウソのように、いつもの素朴な漁村に戻っていてとりあえず安堵しました。

ゲストは新潟からお越しのKさんとMさん。高校時代の仲良しさんで、毎年海外旅行へ一緒に出かけているそうです。

今回は、マップル誌を見て、初バリということもありドキドキしながら店主へお問い合わせをしてくれたそうです。このご縁に感謝。

28歳、若くて白いお二人。かなり美人さんでした。雪のような白さでまぶしかったー。

 

1本目、うねりが少しあったブルーラグーンに入りましたが、二人ともすんなりエントリー。うまかったー。

そして水に対する恐怖心なし。

日本から持参したインスタントカメラで写真を撮る余裕あり。

 

休憩中も仲良くスノーケルでぷかぷか水面ガールズトーク。

本当に微笑ましい光景。

 

2本目は静かなジェプンに入りました。

透明度は20m、2本目ということもあり更に余裕でエントリー。

カラフルなお魚たちに囲まれ41分間の水中ツアー。

 

2ダイブ終えて大満足のこのステキな笑顔。光ってます。

 

ランチはいくつかの選択肢の中から選んでもらいますが、ローカル食を食べてみたいとのことで、店主お勧め屋台へ。

チキンスープセット(soto ayam pakai nasi)を二人とも完食。米所・新潟出身のお二人がバリ米を全部食べてくれたことが感動でした。

飲み物もローカルなもの、とのリクエストだったので、有名すぎるSOSRO社のテーボトルを二人で仲良く注文。甘いのが心配でしたが、これも『おいしい!』とのお言葉。

そして、締めに店主が大好きなバリコーヒー(kopi bali) をKさんとMさんに飲んで頂きました。これも好評!こういうのとても嬉しいです。

 

楽しかったです!来てくれてありがとうございました。