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バリへ戻りました

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2泊3日ギリトラワンガン報告

昼間無事にサヌールへ戻りました。最高のリフレッシュになりました。

7年ぶりですが、どう変わったかな。まずは写真でどうぞ。

朝7:15にサヌールお迎え、パダンバイへ。そこからギリキャット号でそのままギリトラワンガンへ。ほぼ西洋人客。ウォーレス線を越えているんだなぁと思いながら渡るロンボク海峡。行きも帰りも、道中、イルカが跳ねてました。

堂々と人が行き交う塀で昼寝するボスねこ。足が落ちてるんですけど。近づいても逃げません。

その隣では、ニワトリが・・。バリ島から行くと、かなりのどかな景色。

ホテルへチェックインして、まずは幸せカプチーノ。平和です。横には猫がちゃっかり座る。動物好きにはたまりません。

ギリには未だにバイクがなく、馬車と自転車のみ。庶民の足、観光客の足。一周2時間ぐらいで歩ける島ですからね。海で一泳ぎして、朝ごはんを注文する西洋人。

さて30日。店主の誕生日でもあります。

今回ダイビングはなし。でも、スノーケルセットは持参。カメはまだたくさんいるのか?

水中をのぞくと・・・・・すぐ発見。いましたー。この一匹と1時間半ほど遊ぶことができました。水深5m〜15mスロープでお食事中。写真はカメと店主、水深5mの愛です。

20分に1回、呼吸をしに水面に上がってきます。そして水面で3回ほど息を吸います。目の前でそれが見られます。触りたくなるけど、触ってはいけません。全然逃げないところが、バリと違います。

【反省】水中写真を撮る時、黒いマスクは重宝ですが、モデルとしてはよくありませんね。店主の表情が見えない。

午後、裏道でカンビン(ヤギ)の赤ちゃんみっけー。生後1ヶ月。

大人のカンビンは怖い顔してるけど、赤ちゃんはかわいい。警戒心がなく、小さいし子犬と同じです。なでたら、もっとなでろとねだってきます。

多分、しばらくカンビンを食べることはできません。

トラワンガンには、小さな丘があります。ビューポイントでもあります。昔歩いた記憶を辿って、そちらへ向かいます。現在はコンクリート階段があって驚きました。歩きやすい!ジルバップをを見ると、ここはイスラム教であったことを思い出します。

向こうに見えるのはロンボク本島。

雲がなければバリ島アグン山が見えたはず。

遠くから響く波の音、鳥のさえずり、虫の声、小さな動植物の生命活動を間近に感じ、店主は丘の上でエネルギー充電ができました。

バリ島で見たことない植物。雪の結晶みたいです。

日没後で丘を下れるのか微妙な店主でしたが、無事セーフ。向こうに見えるのは、お隣のギリメノ。マイケルイントラ、トラワンガンとメノを泳いで往復します。潮止まりじゃないと危険なので真似しないように。

犬がいないので、猫天国。今朝、ホテルの猫たちにスクランブルエッグねだられました。   

庭のアリたち。話し声が聞こえてきそうです。

お誕生日、たくさんメッセージ頂きました。ありがとうございました。

久しぶりのギリだったわけですが、感じたこと。

・ ギリキャットは快適&便利でした。機会があればまた乗りたいです。

・ギリトラワンガンは、めちゃ西洋人観光客が多かったー!バリ島よりにぎわってる気がします。99%西洋人。7年前よりも格段に伸びてます。

・サンゴがまた再生し始めてました。よかったー。

ダイビングセンター数も増え(日本人イントラはいません)、宿の数も爆発的に増えています。普通の民家をちょっと改造して、みーんなホームステイをやっています。あちこち建築ラッシュ。ハイシーズンは、あんなにあるのに部屋が足りなくなるそうです。景気がいい。

・昔はなかったカメの保護センターがあったり、ゴミ分別を徹底していたり、さんごの上を歩くかないようにとか、節電しようなど、エコロジーへの取り組みがとても見えました。いいこと!バリは抜かされました。

・店主3−4回ギリに行ったことがありますが、今回ギリのよさを初めて知った気がします。白砂に囲まれ、青い海がそこにある、車もバイクも走ってない、水着で一日過ごして構わない島。ダイバーだけじゃなく、若いカップルも、若いグループも、小さな子供を持つファミリーも、老夫婦もみんな楽しめるんですね。ただただ、のんびりできる。バリ島からのアクセスもよく、時間に余裕ある西洋人らが流れるのも分かる気がします。

時間に余裕がある方は、是非ギリトラワンガンへ。海や動物たちに癒されます。

ちょっとロンボクへ

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急遽、明日からお隣のロンボク島へ行ってきます。

バリからロンボクといえば、貧乏店主はいつもバイク&フェリーですが・・・・今回は違う、かなりリッチ。 今回は高速船ギリキャット号で、ギリトラワンガンへ直接入ってしまいます。パダンバイから1時間20分で、直接ギリトラワンガンまで行けちゃうのだ。ダイビングでパダンバイへ行くと、外国人のグループをよく見ますが、あれです。いつも羨ましく見ていた店主、ついにギリキャットデビュー。わーお。

サヌールーパダンバイの車移動1時間含めても、ギリへ行くなら、飛行機で行くよりずっと早いです。 お値段は、お一人様往復チケットがRp.1.200.000(11,000円)。南部エリアからの送迎込み。インターネット予約もできますが、サヌールオフィスもあるので、そこで予約もOK。

GILI CAT (ロンボク島への高速船) http://www.gilicat.com/

ギリトラワンガンは、7年ぶりです。まだウミカメたちは、ごっそりいるんだろうか・・・。サンゴは復活したんだろうか・・・。

なぜ貧乏店主が、ギリキャット号でリゾート地ギリトラワンガンへ行くのか?今回無料チケットを2枚頂いたため、リフレッシュに行ってきます。チケットありがとう!A夫妻。そして、向こうで歳を一つとってきます。涙

成田—バリ便運休 ガルーダ

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おどろきましたーーーーーーーーっ。成田—バリ直行便、4月〜5月の2ヶ月間運休ーーーーーっ。産経ニュース2011.3.25 

JALは廃止になるし、日本とバリ島、近いはずなのにとても遠く感じます。5月中、成田から直行でバリ入りする予定のお客様、経路確認願います。

昨夜、心身の疲れを感じ、早く寝ようと決め、寝る前に初めて足浴というのをしてみました。熱めのお湯、5分で十分!!ものすごい効果です。撃沈・爆睡・健やかな眠り・・・足は『第二の心臓』だとか。うなずけます。バリ島生活でお風呂に浸かることはまずないですが、これだったら毎日気軽にできます。

びっくりお土産

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大阪より、獣医博士M女史がやってきました。北大で知り合い、インドネシアつながりで、もう10年以上のお付き合い。青年海外協力隊員としては、店主よりだいぶ先輩にも当たります。もちろん、インドネシア隊員だったので、インドネシア語もペラペラ。インドネシアの動物・薬・感染症事情など詳しいので、未だに動物系の相談はメールでさせて頂いてます。我が家の動物たち、かなりお世話になっています。

3年ぶりのインドネシア。彼女は全く観光に興味がないので、今回は、恐らく一緒に役所系動物センターをまわることになりそうです。観光じゃなくて見学旅行ですね。3年前は、バリ動物園、バリワニ園、バリ蝶パーク、マルガのお墓など、かなりマニアックなところを一緒に周りました。その5年前には店主が住むスラウェシにも来てくれて、一緒にトラジャへ行きました。トラジャのお葬式で殺されたばかりの水牛に近づき、体から寄生虫見つけては写真を撮っていたのが印象的でした。店主の体内から回虫の卵が出た時も、心配するんじゃなくて『トイレでタマゴを数えて』と返信あり。さすが獣医は視点が違います。

今夜はとりあえず、インドネシア料理が食べたいというのでサヌールのKKN屋台へ。でも、真っ暗、そして、ない!噂には聞いていたけど、ついに引っ越してしまったようです。新しい場所は、サヌールのマクドナルド交差点を北上し左手。ゴルフ場前です。スプラッシュベーカリー隣。あの辺りで一番明るいのですぐに分かります。KKNの赤い看板が目印。移転して数日らしいですが、もういつも通りの賑わいでした。外人らはタクシーで乗り付けていました。確かに歩けないよな・・。

そして、たくさんお土産運んでくれました。大感謝。日本は便利なものが多いです。ほんと助かります。和食、サイコー。おいしくてヘルシー。年のせいか味噌汁が染みます。最近、たくさん頂いてばかりのような気がします。御礼。

今月の月刊ダイバーもゲット!店主の写真出てました。ただ、実際より暗くなってるのが不思議。ま、いいか。

その中に、目を見張るものが・・・。信じられない。

メタルインドカレー!!噂のメタル社のカレー。これで関西人の話についていけます。北海道では全く知られていないカレー。店主にとっては幻のメタル。倒産したと聞いていたので驚きました。ここにあるってことは復活したんですね。

バリ島でダイビングの復習

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スクーバリビュー/ リフレッシュダイビング/ ブランクダイバーコース

 

『ライセンスをとってから、一度も潜っていない』

『最後のダイビングからもう何年も潜っていない』

『自信がない、まだ不安がある、忘れてること多い』

『今更、誰にも聞けない』

 こういったペーパーダイバー、ブランクダイバー、不安や心配がいっぱいの初心者ダイバー向けの1日復習・特訓コースです。

一度、身に着けたスキルばかりなので、すぐに勘を取り戻すことができます。

その後、安心してファンダイブやステップアップ講習に参加可能です。

PADI以外の他団体のCカード保持者も参加いただけます。  

 

お一人様料金

 

Rp.1,900,000

*2名様より催行
【含まれるもの】送迎(サヌール地区)・2ダイブ・講習代・器材・ランチ・ドリンク・保険
※ サヌール地区以外のエリアにお泊りの方はお問い合わせください。
【お持ち頂くもの】ライセンス・ログブック・水着・着替え・タオル 
【所要時間】

パダンバイの場合、7時間

8:00サヌール発- 15:00サヌール着

 

どんなことする?

1ダイブ目

浅瀬でダイビングの基本スキルをインストラクターと復習。

レギュレータークリア、レギュレーターリカバリー、マスククリア、フィンピボット、ホバリング、エア切れ練習・・・・・など。

 

2ダイブ目

弱い部分、不安の残る部分の強化。中性浮力を意識したファンダイブ。水中をゆっくり楽しみましょう。

※まだ不安が残る、やっと面白くなってきたという方には、オプションで追加ダイブ可能です(Rp.350,000)。

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お問い合わせは コチラ

バリ島サヌール地図

ダイビングと宿泊のパッケージ

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バリ島のダイビングポイントは、広範囲に渡っており移動に時間がかかります。

『目の前にポイントがあれば・・・』ダイビングがすぐにできる!ということで、現地に泊まってしまいましょう!

ダイビングポイントに泊まりながら、早朝ダイブからナイトダイビングまで、ゆっくり思う存分ダイビングを楽しみます。

バリ島のダイビングを満喫したい方にお勧めです。

この他のリクエストもお見積もりが可能です。

お気軽にお問い合わせください。 —————————————————————————————————————————————–

トランベン&アメッド

トランベン or アメッドに泊まって周辺ポイントを潜ります。

【対象ダイビングポイント】 トランベン、クブ、アメッド(ジュムルック)、パダンバイ

   

お一人様料金 

(2名様以上で参加)

AC・お湯

2名一室

1泊2日

4ダイブ

Rp. 3,500,000

2泊3日

6ダイブ

Rp. 5,600,000

 

追加ダイブ 

1ダイブ

Rp.   350,000

ナイトダイブ 

1ダイブ

Rp.   500,000

器材レンタル 

1日

Rp.   300,000

ナイトロックス

1タンク

Rp.   100,000

【含まれるもの】  宿泊、ダイビング、ガイド、朝食、ランチ、ドリンク、サヌール地区送迎、保険

【含まれないもの】   夕食、器材

・2名様以上の参加で、一人部屋希望の場合、別途 Rp.400,000/1泊かかりますのでご了承願います。

 

お問い合わせは コチラ

 


 

バリ島でライセンス取得

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PADI ライセンス &ステップアップコース

 

PADI (Professional Association of Diving Instructors)は、世界最大のダイバー教育機関・指導団体です。  

 

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オープンウォーターダイバーコース(Cカード)

ダイビングのライセンスをとる!という場合、このコースのことをいいます。

ダイビングの一般的な知識と水中スキル習得のコースです。

このコースを修了するとダイバーとして認定され、このカード一枚で世界中の海をこの先ずっと一生潜ることができるようになります。

お一人様

オープンウォーターダイバー

3日間 海洋4ダイブ

 

Rp. 6,000,000

含まれるもの

サヌール地区送迎・器材・講習代・PADI申請料・教材・ログブック・海洋実習・ランチ・ドリンク・タンク・ウェイト・保険

持参するもの

筆記用具・タオル・水着・着替え・申請用の顔写真(3×4cm、カラー、2枚)

大まかなスケジュール

 

1日目  (午前)学科         (午後)限定水域でスキル講習

2日目  (午前)海洋ダイブ2本  (午後)学科・模擬テスト

3日目 (午前)海洋ダイブ2本   (午後)学科質疑応答・学科最終テスト

*参加人数や参加者のレベルで進行が変わります。

人数が集まれば、ダイビングポイント【トランベンに泊まってライセンスコース】も好評です。

宿泊費・出張料などはお問い合わせください。

2名様より催行です。
お一人様で参加の方、マンツーマン指導を希望する方は、シングルチャージを別途頂いています。

日程と共にお問い合わせください。

お問い合わせは→コチラ  

 

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アドバンスダイバーコース

オープンウォーターを修了している方が対象で、次のステップアップがこのコースです。
ディープダイビングとナビゲーションダイビングが必須で、残りの3ダイブは興味のあるものを選択します。
学科試験は特になく、実際に海の中で様々なアドベンチャーダイブを楽しみながらダイバーとしてレベルアップできるのがこのコースの特徴です。

お一人様

アドバンスダイバー

2日間 海洋5ダイブ

 

Rp. 4,900,000

含まれるもの

サヌール地区送迎・器材・講習代・教材・PADI申請料・海洋実習・ランチ・ドリンク・タンク・ウェイト・保険

ナイトダイブRp.400,000、水中写真Rp. 350,000 は、上記料金に別途かかります。

持参するもの

筆記用具・タオル・水着・着替え・申請用の顔写真(3×4cm、カラー、2枚)

大まかなスケジュール

(例)

1日目 中性浮力・ナビゲーション・ナイトダイブ

2日目 ディープ・水中写真

ダイビングポイント【トランベンに泊まってライセンスコース】も好評です。

宿泊費・出張料などはお問い合わせください。

2名様より催行です。
お一人様で参加の方、マンツーマン指導を希望する方は、シングルチャージを別途頂いています。

日程と共にお問い合わせください。

体力にや時間に余裕がある参加者は、ファンダイブとしてコース途中の追加ダイブも可能。事前にお申し付けください。

お問い合わせは→コチラ  

 

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エンリッチドエアダイバーコース(ナイトロックス) 詳しくはコチラ

お一人様
エンリッチドエアダイバー

(学科のみ/ 半日)

 

 

 

 

Rp. 2,100,000

 

含まれるもの サヌール地区送迎・講習代・PADI申請料・マニュアル
持参するもの 筆記用具・申請用の顔写真(3×4cm、カラー、2枚)
大まかなスケジュール 9:00-12:00終了

学科のみですので、フライト日などを有効にお使いください。

2名様より催行です。
お一人様で参加の方、マンツーマン指導を希望する方は、シングルチャージを別途頂いています。

日程と共にお問い合わせください。

お問い合わせは→コチラ

 

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EFR (エマージェンシーファーストレスポンス)コース

レスキューダイバー認定のために必要なEFRコースです。

ダイビングはなく、事前学習とDVDを見ながらスキルを実践していきます。

ダイビング場面に限らず、日常のあらゆる場面で、慌てずとっさに動ける知識と実技を学習します。

ダイビングに関係ない方の受講も可能です。

EFRコースは二部構成です。

一次ケアでは、心配蘇生法や人工呼吸の方法を学びます。

二次ケアでは、ケガや病気の評価をし、救急隊が到着するまでに患者に対してできることを学びます。

地味なコースですが、なぜか皆さん『勉強になったー』と感想をいいます。

お一人様

EFR(1次ケア・2次ケア)

1日 学科と実習

 

要問合せ

含まれるもの

サヌール地区送迎・講習代・PADI申請料・教材・ランチ・ドリンク・保険

持参するもの

筆記用具

大まかなスケジュール

(午前)1次ケア

(午後)2次ケア 16:00頃終了

2名様より催行です。
お一人様で参加の方、マンツーマン指導を希望する方は、シングルチャージを別途頂いています。

日程と共にお問い合わせください。   
お問い合わせは→コチラ
 

 

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レスキューダイバーコース

ダイバーの救助・援助、またはダイビングアクシデントに対処できる知識と技術を習得するコースです。

このコースを受講するには、24ヶ月以内にEFRコースを修了していることが条件になります。

お一人様

レスキューダイバー

2日間 シナリオダイブ

 

要問合せ

含まれるもの

サヌール地区送迎・器材・講習代・教材・PADI申請料・海洋実習・ランチ・ドリンク・タンク・ウェイト・保険

持参するもの

筆記用具・タオル・水着・着替え・申請用の顔写真(3×4cm、カラー、2枚)

大まかなスケジュール

 

1日目 学科、プールでレスキュースキル

2日目 海洋シナリオダイブ、学科、学科試験

2名様より催行です。
お一人様で参加の方、マンツーマン指導を希望する方は、シングルチャージを別途頂いています。

日程と共にお問い合わせください。

お問い合わせは→コチラ  

 

 

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ダイブマスターコース

ダイビングのプロを目指す人のためのコースで、修了後はダイビングガイドが可能になります。今すぐダイビング業界で仕事をしなくても、ダイバーとしての知識とスキルの幅が確実に広がります。ダイブマスターコース終了時に、ログが最低60本必要です。ダイブ本数が足りない方は、事前に相談してください。

料金

 別途 PADI申請料

ダイブマスター

 (期間、要相談)

     要問合せ  要問合せ

含まれるもの

講習代・海洋実習・ランチ・ドリンク・タンク・ウェイト・保険

持参するもの

器材一式・ダイブコンピュータ・筆記用具・タオル・水着・着替え・申請用の顔写真(3×4cm、カラー、2枚)・クレジットカード(申請料引落し用)・各種DM教材(立替購入可能です)

講習内容

 

1、知識開発モジュール(自習・クラス)

2、水中スキルとスタミナモジュール

3、現場での応用モジュール

この三部構成と日程を調整しながら進めていきます。

お問い合わせは→コチラ  

 

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IDCインストラクターコース

ダイビングのプロを目指す人のためのコースで、修了後はダイビングガイドだけではなく、ダイビングそのものを教えることができるようになります。

【2015年度 PADIインストラクター試験(IE)日程 バリ島】
ほぼ毎月行われています。

 

お問い合わせは→コチラ  

エアアジアでシンガポール日帰り

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ただいまー、何年ぶりかで店主シンガポールへ行って来ました。

日帰り。笑

インドネシアと近いとはいえ、バリからはシンガポールまで片道2時間半。ダイビング明けだったので、早朝7:00便は辛かったです。6時にイミグレーション個室に店主呼ばれましたが、勝ちました!担当が話し分かる人だったからラッキーです。店主悪くないこと分かってくれたようです。

さてエアアジア。12月から羽田ークアラルンプールが就航で、年末年始7万円台で羽田ーバリ往復するゲスト、プロモ料金狙って35,000円でゲットした友人もいます。今までの航空運賃は一体なんだったのでしょうか。それがまた、クアラルンプールの乗り継ぎも全然悪くないんです。店主もこの度、バリーシンガポール往復をエアアジアで試してみました。本当は、往復9000円ぐらいで予約できる予定でしたが、もたもたしているうちに安いチケットがなくなり少し上がって約12,000円で往復買いました。何年か前は250ドルで飛んでたことを考えると半額。笑

7時発の便で5.30頃空港へ行くとなんだかカウンターは長蛇の列。搭乗券もレシート、スムーズに遅れもなく搭乗。機内シートもなかなか。何も出ないと思っていたのに、小さな水と小さな豆が全員に配られました。窓側だったので行きはよく眠れましたが、食事を予約してる人もわずかながらいて、不思議な感じ。カップラーメン食べてる人もいたり、で機内においが充満してました。全員が食べると気にならないんでしょうが、一人二人が食べるとにおいます。帰りは、夜21:00シンガポール初の便。乗客、かなり乗ってました。通路側の席だったのですが、これが眠れない。夕食予約者へ配るのがスムーズではなく(乗客が席動いていたり)、人の往来が激しい。また、小さな水と小さな豆が出たのですが、そのゴミ集め方法がすごい。スチュワーデスが黒い大きなゴミ袋をそのままずるずる引きずりながら引っ張る。それにゴミを入れていく。格安航空会社なので、サービスに文句も言えませんが。ただ、航空会社のご時世も変わったものだと思ってそれらを眺めてました。多少お金に余裕があるなら、サービス重視の航空会社を使いたいですね。でも、こういう格安、やはりありがたいです。これから日本参入が楽しみです。日本の地方都市にも就航計画があるそうなので。

店主の久々シンガポールは、中華ランチ、国立歴史博物館、中華ディナー・・・これで終わってしまいました。なんて食事がおいしいんだ!時間はあっという間。シンガポールの博物館は進化していますねー、インドネシアではありえないぐらい近代的で操作方法が分からなくても親切にみんな教えてくれる。じっくり見たい店主ですが、見るものがありすぎ。最後は時間がなくて、はしょりました。そしてMRTの快適さ。あっという間に空港です。シンガポールはあちこち便利に進化していますが(日本以上に)、店主はインドネシアぐらいが合っているなーと改めて感じました。バリ島に戻ってほっとする店主です。

アーカイブ

2011
3月
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ちょっとロンボクへ
“急遽、明日からお隣のロンボク島へ行ってきます。 バリからロンボクといえば、貧乏店主はいつもバイク&フェリーですが・・・・今回は違う、かなりリッチ。 今回は高速船ギリキャット号で、ギリトラワンガンへ直接入ってしまいます。パダンバイから1時間20分で、直接ギリトラワンガンまで行けちゃうのだ。ダイビングでパダンバイへ行くと、外国人のグループをよく見ますが、あれです。いつも羨ましく見ていた店主、ついにギリキャットデビュー。わーお。 サヌールーパダンバイの車移動1時間含めても、ギリへ行くなら、飛行機で行くよりずっと早いです。 お値段は、お一人様往復チケットがRp.1.200.000(11,000円)。南部エリアからの送迎込み。インターネット予約もできますが、サヌールオフィスもあるので、そこで予約もOK。 GILI CAT (ロンボク島への高速船) http://www.gilicat.com/ ギリトラワンガンは、7年ぶりです。まだウミカメたちは、ごっそりいるんだろうか・・・。サンゴは復活したんだろうか・・・。 なぜ貧乏店主が、ギリキャット号でリゾート地ギリトラワンガンへ行くのか?今回無料チケットを2枚頂いたため、リフレッシュに行ってきます。チケットありがとう!A夫妻。そして、向こうで歳を一つとってきます。涙”
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成田—バリ便運休 ガルーダ
“おどろきましたーーーーーーーーっ。成田—バリ直行便、4月〜5月の2ヶ月間運休ーーーーーっ。産経ニュース2011.3.25  JALは廃止になるし、日本とバリ島、近いはずなのにとても遠く感じます。5月中、成田から直行でバリ入りする予定のお客様、経路確認願います。 昨夜、心身の疲れを感じ、早く寝ようと決め、寝る前に初めて足浴というのをしてみました。熱めのお湯、5分で十分!!ものすごい効果です。撃沈・爆睡・健やかな眠り・・・足は『第二の心臓』だとか。うなずけます。バリ島生活でお風呂に浸かることはまずないですが、これだったら毎日気軽にできます。”
1月
2010
12月
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バリ島でダイビングの復習
“スクーバリビュー/ リフレッシュダイビング/ ブランクダイバーコース   『ライセンスをとってから、一度も潜っていない』 『最後のダイビングからもう何年も潜っていない』 『自信がない、まだ不安がある、忘れてること多い』 『今更、誰にも聞けない』  こういったペーパーダイバー、ブランクダイバー、不安や心配がいっぱいの初心者ダイバー向けの1日復習・特訓コースです。 一度、身に着けたスキルばかりなので、すぐに勘を取り戻すことができます。 その後、安心してファンダイブやステップアップ講習に参加可能です。 PADI以外の他団体のCカード保持者も参加いただけます。     お一人様料金   Rp.1,900,000 *2名様より催行 【含まれるもの】送迎(サヌール地区)・2ダイブ・講習代・器材・ランチ・ドリンク・保険 ※ サヌール地区以外のエリアにお泊りの方はお問い合わせください。 【お持ち頂くもの】ライセンス・ログブック・水着・着替え・タオル  【所要時間】 パダンバイの場合、7時間 8:00サヌール発- 15:00サヌール着   どんなことする? 1ダイブ目 浅瀬でダイビングの基本スキルをインストラクターと復習。 レギュレータークリア、レギュレーターリカバリー、マスククリア、フィンピボット、ホバリング、エア切れ練習・・・・・など。   2ダイブ目 弱い部分、不安の残る部分の強化。中性浮力を意識したファンダイブ。水中をゆっくり楽しみましょう。 ※まだ不安が残る、やっと面白くなってきたという方には、オプションで追加ダイブ可能です(Rp.350,000)。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- お問い合わせは コチラ バリ島サヌール地図”
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ダイビングと宿泊のパッケージ
“バリ島のダイビングポイントは、広範囲に渡っており移動に時間がかかります。 『目の前にポイントがあれば・・・』ダイビングがすぐにできる!ということで、現地に泊まってしまいましょう! ダイビングポイントに泊まりながら、早朝ダイブからナイトダイビングまで、ゆっくり思う存分ダイビングを楽しみます。 バリ島のダイビングを満喫したい方にお勧めです。 この他のリクエストもお見積もりが可能です。 お気軽にお問い合わせください。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- トランベン&アメッド トランベン or アメッドに泊まって周辺ポイントを潜ります。 【対象ダイビングポイント】 トランベン、クブ、アメッド(ジュムルック)、パダンバイ     お一人様料金  (2名様以上で参加) AC・お湯 2名一室 1泊2日 4ダイブ Rp. 3,500,000 2泊3日 6ダイブ Rp. 5,600,000   追加ダイブ  1ダイブ Rp.   350,000 ナイトダイブ  1ダイブ Rp.   500,000 器材レンタル  1日 Rp.   300,000 ナイトロックス 1タンク Rp.   100,000 【含まれるもの】  宿泊、ダイビング、ガイド、朝食、ランチ、ドリンク、サヌール地区送迎、保険 【含まれないもの】   夕食、器材 ・2名様以上の参加で、一人部屋希望の場合、別途 Rp.400,000/1泊かかりますのでご了承願います。   お問い合わせは コチラ    ”
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バリ島でライセンス取得
“PADI ライセンス &ステップアップコース   PADI (Professional Association of Diving Instructors)は、世界最大のダイバー教育機関・指導団体です。     ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- オープンウォーターダイバーコース(Cカード) ダイビングのライセンスをとる!という場合、このコースのことをいいます。 ダイビングの一般的な知識と水中スキル習得のコースです。 このコースを修了するとダイバーとして認定され、このカード一枚で世界中の海をこの先ずっと一生潜ることができるようになります。 お一人様 オープンウォーターダイバー 3日間 海洋4ダイブ   Rp. 6,000,000 含まれるもの サヌール地区送迎・器材・講習代・PADI申請料・教材・ログブック・海洋実習・ランチ・ドリンク・タンク・ウェイト・保険 持参するもの 筆記用具・タオル・水着・着替え・申請用の顔写真(3×4cm、カラー、2枚) 大まかなスケジュール   1日目  (午前)学科         (午後)限定水域でスキル講習 2日目  (午前)海洋ダイブ2本  (午後)学科・模擬テスト 3日目 ...”
10月
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エアアジアでシンガポール日帰り
“ただいまー、何年ぶりかで店主シンガポールへ行って来ました。 日帰り。笑 インドネシアと近いとはいえ、バリからはシンガポールまで片道2時間半。ダイビング明けだったので、早朝7:00便は辛かったです。6時にイミグレーション個室に店主呼ばれましたが、勝ちました!担当が話し分かる人だったからラッキーです。店主悪くないこと分かってくれたようです。 さてエアアジア。12月から羽田ークアラルンプールが就航で、年末年始7万円台で羽田ーバリ往復するゲスト、プロモ料金狙って35,000円でゲットした友人もいます。今までの航空運賃は一体なんだったのでしょうか。それがまた、クアラルンプールの乗り継ぎも全然悪くないんです。店主もこの度、バリーシンガポール往復をエアアジアで試してみました。本当は、往復9000円ぐらいで予約できる予定でしたが、もたもたしているうちに安いチケットがなくなり少し上がって約12,000円で往復買いました。何年か前は250ドルで飛んでたことを考えると半額。笑 7時発の便で5.30頃空港へ行くとなんだかカウンターは長蛇の列。搭乗券もレシート、スムーズに遅れもなく搭乗。機内シートもなかなか。何も出ないと思っていたのに、小さな水と小さな豆が全員に配られました。窓側だったので行きはよく眠れましたが、食事を予約してる人もわずかながらいて、不思議な感じ。カップラーメン食べてる人もいたり、で機内においが充満してました。全員が食べると気にならないんでしょうが、一人二人が食べるとにおいます。帰りは、夜21:00シンガポール初の便。乗客、かなり乗ってました。通路側の席だったのですが、これが眠れない。夕食予約者へ配るのがスムーズではなく(乗客が席動いていたり)、人の往来が激しい。また、小さな水と小さな豆が出たのですが、そのゴミ集め方法がすごい。スチュワーデスが黒い大きなゴミ袋をそのままずるずる引きずりながら引っ張る。それにゴミを入れていく。格安航空会社なので、サービスに文句も言えませんが。ただ、航空会社のご時世も変わったものだと思ってそれらを眺めてました。多少お金に余裕があるなら、サービス重視の航空会社を使いたいですね。でも、こういう格安、やはりありがたいです。これから日本参入が楽しみです。日本の地方都市にも就航計画があるそうなので。 店主の久々シンガポールは、中華ランチ、国立歴史博物館、中華ディナー・・・これで終わってしまいました。なんて食事がおいしいんだ!時間はあっという間。シンガポールの博物館は進化していますねー、インドネシアではありえないぐらい近代的で操作方法が分からなくても親切にみんな教えてくれる。じっくり見たい店主ですが、見るものがありすぎ。最後は時間がなくて、はしょりました。そしてMRTの快適さ。あっという間に空港です。シンガポールはあちこち便利に進化していますが(日本以上に)、店主はインドネシアぐらいが合っているなーと改めて感じました。バリ島に戻ってほっとする店主です。”
7月

店主のバリ便り

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