Posts tagged パダンバイ

パダンバイ ファンダイブ

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東ジャワ・ガールズ2日目はパダンバイです。

今日も元気に行ってみよーっ。
天気が良くて気持ちいいなぁ。

パダンバイの海況、GOODです。
波なし、流れ少し、透明度15m、水温29℃。

今日はオオモンカエルアンコウ1号様から。
多分、まだビギナーのAさんは初めて。

 

 

ばりばりベテランダイバーのT子さんは着底せず、上手に撮ります。

 

 

努力家のAさん、本日はダイビング(自己課題)に集中するため、カメラ持ち込まず・・。
なんだか、すーごーく急成長が見えるんですけど!!!
この中性浮力感・・・美しい!

 

で、もう1匹会えちゃいました、オオモンカエルアンコウ2号。
どすこいスタイル

 

 

ハダカハオコゼ2枚

 

お疲れ様です。1本目からがっつり行っちゃいました。
Aさん、難しいマクロダイブを問題なく潜れました。
祝・ハナマルあげちゃいます。

 

デバたちも祝福です。
多分、Aさんはこれまでで一番しっかり生物観察できてるはず。

2本目は引き潮時間だったので、流れるかと思いポイントを悩みました。
が、まだそんなに流れてないのでちょっと狙ってみました。

ホウセキカサゴ 赤

 

ホウセキカサゴ ピンク

わーーーい!
ガールズ歓喜。
1本目、はずしていたので感動2倍。

幸福物質、大放出。

 

オレンジバンデットパイプフィッシュの目

 

ウミウシに食べられる運命の子供クモヒトデ

 

1本目行方不明だったタツノイトコちゃん。
焦りましたが、観察続行中。
ちょい太ってきました。
T子さんもAさんも、初めてのご対面だとか。

 

モンツキアカヒメジと一緒に安全停止。

 

2本目もロングダイブ。
Aさん、急成長です。
T子さんの写真成果が気になります。

2日間ありがとうございました!
やはり、ダイビングは楽しいぃぃ。

 

 

パダンバイ ファンダイブ

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東京よりお越しの社員旅行チームです。
Yさん、Tさん、K氏、Y氏、はじめまして~。
K氏はニュージーランド人ですが、日本語が上手すぎ。
社員の比率は、4割が外国人なんだとか。
日本にあって英語必須の職場、すごーい。

出発前に店主の失態・・あぁあぁ、ごめんなさい。
YさんとTさんに間違えてウェットスーツを渡してしまい、かなりのお手数をおかけしてしまいました。
思い込みは危険です。

本日のパダンバイ、海況まあまあ。
波なし、流れなし、穏やか。
水温29℃、透明度がちょい濁りありで12mほど。
Yさんは、左耳が抜けにくかったですが、最終的にはコントロールしながら無事潜行!
皆さんビギナーだったので、浅瀬で水慣らししてから水中散策スタート。

沈船にいたハダカハオコゼ、久しぶり!
振り返るとスミレナガハナダイ。

 

 

仏像に手を合わせるYさん。

 

アカヒメジやチョウハンの群れ。
ウミウシ、ミナミハコフグの幼魚、シマウミスズメ、クマノミ卵などを観察。

 

後半、中性浮力や姿勢・・・まとまりが出てきました。
がっつりロングダイブ。

 

2本目行きますです。

 

Yさんが「具合悪いのかと思った~」とコメントしたオオウミウマ。
このうつむきが正常です。
腹ペコなのか、小さな口でめちゃめちゃ捕食中。

 

子供クマノミ

 

こちらはみんなで見れたハダカハオコゼ茶色

 

 

そんな下からウツボ様

 

オオモンカエルアンコウ1匹だけでしたが会えました!
怪獣の手がかわゆい。

 

サザナミフグと泳ぐK氏

 

こちらも腹ペコのヘラヤガラ

 

皆さん、余裕の2本目でした。
浮いていきそうなバディを引っ張ったり助け合いもあり。
いいですよ!
またまたロングダイブになりそう。

 

うじゃうじゃ~、今日はウミガメと会えず。

 


お疲れ様でした!
団結力すばらしい。

前回は、どこかのお国で、ビギナーなのに流れポイントに案内され、皆さんかなりびびったトラウマがあるそうです。
今日は、水中のんびり生物観察が叶って良かった!
ありがとうございました~。

パダンバイ ファンダイブ&体験ダイビング

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ついに15日です。
日本のお隣・北朝鮮の動向が気になって仕方ありません。
Xデーなるか?予測不可能だし、緊張だし、日本が心配。

一方、バリ島はお盆の最終クニンガンです。
ご先祖の霊が帰る日。送り盆ですね。
早朝からバリ人は忙しそうです。

昨日に引き続き、ジャカルタからM氏とRさんをパダンバイへご案内しました。
海況はまあまあ。波少し、一時流れ、水温24℃~28℃、透明度15m。
深場ほど冷たくて、水中も乾季ぽくなりました。

店主はRさんの体験ダイビングを担当させて頂きました。
2日目で、かなり余裕のRさん。
準備や片付けまでお手伝いしてくれる積極性!

常に捕食中のアカホシカニダマシ

 

体験2日目になると、こんなものまで観察できるようになります。
イソギンチャクカクレエビ

 

 

クリーニングステーション・・・寄生虫をきれいに取ってもらいましょう。

 

キンセンフエダイにヨスジフエダイも混じっていたり・・面白い。

 

ちょっと手を離してみます。

 

パダンバイは、クマノミが多いです。

 

もこもこサンゴ!
この辺は、スノーケルでも楽しめます。

 

 

ちょっと浅瀬は流れていましたが、落ち着いています。
店主たち体験は最低水温26℃でしたが、ファンダイブ組は24℃だったとか。

 

 

今日は1本目からバックロールエントリーのRさん。
細身ですがスタミナはあります。

 

2週間ぶりのタツノイトコちゃん、まだいた!
少し大きくなりました~。

 

オビテンスモドキの幼魚・・・女子二人で追いかけます。
振り返るとそこには、タコ。

 

あっ、ファンダイブのM氏。
ウミガメやオオモンカエルアンコウ2匹などの写真を撮られてました。

 

Rさん、まだ行けそうだったのでちょっと遠回りしちゃいます。

 

ここはアカヒメジやデバスズメダイ群れ群れ。

 

 

絶対、ヘラヤガラ増えています。

ロングダイブになってしまいました。
いやー、面白いダイビングでした。

 


太陽ギラギラ&お疲れ様でした。
バリ島休暇を楽しんでいってください。
ありがとうございました。

パダンバイ 体験ダイビング&ファンダイブ

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本日はパダンバイへGO。
茨城のS子ダイバーとお孫ちゃんヒロキ10歳は昨日に引き続き2日目の参加。
そして東京からのリピーターT子さんが今年も登場です。
T子さんもニュピ前にバリ島入りし、ニュピ体験をして、本日はダイビング。
以前、T子さんのお誕生日ダイビングだったのですが、今日は店主の誕生日ダイビングという偶然。

パダンバイの海況は、波あり、うねりあり、流れなし、透明度10m~18m(浅瀬濁り)、水温27℃。
天気は晴天。
今朝はマンタが出たらしい~。

ヒロキは手を離してる・・・。
これ体験ダイビング通算7本目になります。

恐るべし10歳。

 

1本目の店主は、S子さんとT子さんのガイドをさせて頂きました。
二人とも初めてのタツノイトコ。
うねりがすごい中、S子さんも撮影頑張りました。
すごい小さいのに、よく巻きついていられますな。

 

怖い顔のヒメオニオコゼ。

 


ガールズは初対面ですが、水中でもかなり意気投合。

これも二人とも初のホウセキカサゴ。
いてくれてありがとう。
店主へのバースデープレゼント。

 

 

うねりに負けず・・。
ヒロキにもう少しウミウシ見せたかったなぁ。

 

ガールズ、がっつりダイブお疲れ様です。

 

太陽がすごかった水面休憩。
今年のヒロキは全く酔わず・・・。
水面でも元気に泳いでいました。

 

エントリーだけ一緒にGO。
ラストダイブ、お婆ちゃんS子さんは孫と潜ります。

 

T子さんとのマンツーマンダイブ。

 

潜水艦オデッセイ号とすれ違います。

 

かなり大きなウミガメ・・・腹ペコなのか動じないという感じでした。

 

キンセンフエダイの群れ群れ・・・・

 


リピーターの皆様、今日はありがとうございました。
楽しかった~。
誕生日プレゼント、ありがとうございました!!

パダンバイ ファンダイブ&スノーケリング

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東京よりお越しのS子さん&T氏、はじめまして。
T氏はシンガポール駐在で興味深いお仕事をなさっています。
インターナショナルなご夫妻。
そして、北海道から店主の同級生みんみんがやってきました。
もちろん、奥様T子さんも一緒です。
一年ぶりのバリ島再来嬉しいな~。
みんなでパダンバイへGOです。

本日のパダンバイ、昨日より海況よし。
波少し、流れちょっと、透明度15m、水温27℃~28℃。
T氏は、江ノ島育ちで一人でがんがんスノーケルを楽しみます。
T子さんは、水に顔を付けられないので、ボートで待ちます。
店主は、S子さんとみんみんのガイドを担当させて頂きました。

お二人とも1年のブランクありですが、ゆっくり慣れてもらって、水中散策GO。

 

カイメンの中を覗くと・・・ネッタイミノカサゴ幼魚。

 

お二人とも興味津々だったヘコアユ

 

みんみん見えません。

 

もりもり珊瑚

 

楽ちん安全停止

 

みんみん、去年は10年のブランク、今年は1年のブランク。
今年は最初から中性浮力がお見事でした!

 

2本目GO

 

T氏は即効海に飛び込み、T子さんは全く酔わずにお見送り。

 

タツノイトコちゃん

 

そんなに、ときめいたか。笑

 

2本目のS子さん、急成長でした。

 

S子さんは、オオウミウマがかなり気に入ったようで・・・。
これはメスですね。

 

オオモンカエルアンコウが踏ん張ります。
お二人は初めてだったので、びっくりでしたね。
怪獣の手がかわいいんです。

 

そして最後は大きなワニゴチ。

 

こんなに安定して素晴らしい一日バディ!

 

太陽ギラギラの中で・・・パチリ。

 

今日は、パダンバイが大渋滞でした(特に朝!!)。
フェリー乗り場が一つ使用できなくなったせいです。

皆さん、今日はありがとうございました。
陸も水中も楽しかったです!

祝アドバンス パダンバイ

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ジャカルタからお越しのリピーターY女史とパダンバイへ行ってきました。
今日は、アドバンス講習。
突発的な事情で急遽1日しか取れなくなってしまいました。
えーーーっ、、、一日5ダイブは普通なら断るところですが、Y女史のあつい懇願に負けました。
こちらの安全条件を納得して頂き催行することに。
こういうのは国内リピーター様の特権です。

店主は、潜りぷりとスタミナを知っています。

早朝発でガールズゆきます。
太陽が今日もすごい。

本日のパダンバイ、終始うねりありでした。
波少し、流れちょっとで海水が重い日。
透明度10~18m、水温26℃~28℃。
一時、深場で冷たい潮が上がって来た時には、まるでマンボウが出そうな雰囲気でした。

本日のメニューは、中性浮力→ディープ→ナチュラリスト→ナビゲーション→水中写真
インドネシアの主要ダイビングスポットをすでにあちこち潜っているY女史は、スキルもスタミナもばっちり。
4ヶ月のブランクはすぐに埋まりました。
楽しみながら、一歩進んだことをこのコースではチャレンジ。

そしてそして、この1ヶ月、左耳抜きに苦労していた店主。
今日から左耳が抜けるようになりました!
よかった~。

タツノイトコが今日はいた!
うねってたから大変ね。

 

ツマジロオコゼもうねりの影響が。

 

予期せぬ出会い。
わーーーーい、ホウセキカサゴちゃん!
先月とは違う子だ。

 

オオモンカエルアンコウ、目が合ったぞ。

 

ウツボ、逃げる。

 

店主は、パダンバイに多いシラヒゲウニ観察が好きです。
いろんなものを身に付けるからです。
茶色の玉は、これサラックの種でしょう!
硬くて重いのに、棘に付いているのが不思議。
*サラック=スネークフルーツ

 

デバの世界

 

天然アクアリウム

 

Y女史、かわいい~。

 

せっかくなので、今日はほとんどY女史にフロート上げをやって頂きました。
全くしくじりませんでしたネ・・。

 

Y女史が見つけてくれたオオウミウマ。
浅瀬に上がってきています。

 

ハダカハオコゼのまだ子供。
今日は10枚以上見ました。

 

 

オレンジバンデッドのペアがらぶらぶ

 

これまたY女史が教えてくれたヒメオニオコゼ。
下に潜りたいのに潜れず苛立っています。
ガレ場は無理だと思うよーん。

 

子供オニカサゴ、見えますか?

 


Y女史、最後もフロート上げ成功。
お疲れ様です。
美しくマナーよく、今日はいろいろやれました。
ガイド任せでなく、積極的に水中世界を味わえるようになったのではないでしょうか。
また水中だけでなく、準備から終わりまで、ボート上でもダイバーとしてばっちりです。
文句なしでアドバンス認定です!

パダンバイ ファンダイブ

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お隣ジャワ島・スラバヤよりお越しのリピーターK夫妻をリクエストでパダンバイへご案内しました。
またもや、一瞬キャンセルになりかかりましたが、2ダイブ・ナイトロックス使用ということで催行可能に・・。
ありがとうございます。

本日のパダンバイ、海況抜群。
波なし、流れ浅瀬でちょっと、透明度15m~20m、水温29℃。
1本目エントリーして、感激透明度でした。
ただ、ディープウォーターエントリーだというのに、店主の左耳が相変わらず抜けない~~っ!!
2月19日から始まったってことは、もう3週間。
奥様Mさんに水中でそのこと伝えて、ゆっくり潜行させて頂きました。
Mさんは、元イントラなので話が早くて助かります。

ま・・なんとか予定深度に到達して、前回のホウセキカサゴを3人の目で探しましたが、見つからず・・。
みんなどこへ行ってしまうのかなぁ。

予定外のオオウミウマ。ここにもいるのね。

 

今日は見上げてもきれいで、グルクマや小さなイソマグロ?も通ってゆきます。

 

K氏、この前555本だったんですよね。
おめでとうございますー。

 

クマザサハナムロがびゅんびゅん。
そして、Mさんはゴマモンガラ攻撃を受けてました。お気の毒。

 

滞在を延長して、まだバリ島にいるサウジアラビア国王ご一行1500名。
1500名は、明日バリ島から日本へ向かいます。
K夫妻、明日空港で厳戒態勢に出会わないことを祈ります。
1500名到着時は、45分間空港閉鎖の予定が、結局2時間になったらしいですから・・。

 

今日も平和だ・・。
一応、耳抜き薬飲んでエントリー。久々です。

 

わおーーーっ、スパスパ抜ける。
よかった~。

会いたかった2匹いたタツノイトコが海藻ごと消えてるし・・。
人通りが多いもんな。

深場にいたオオモンカエルアンコウペアは、上がってきていました。

ツマジロオコゼや

 

オオウミウマはいつも通り。

 

ここのウツボちゃんたちは優しいです。
フタイロカエルウオやイシガキカエルウオもたくさん。

 

夫婦でがっつりダイバーは、見ていてほのぼの。

 

いつもそこから動かないホシゴンベ。
実は店主気になっています。

 

ボラ軍が行ったり来たり。
最近、単体も目立ちます。

小さなウミガメも水面へ。

ベテランダイバーほど、安全に潜ります。
すてき!
エキジットブイで、アオリイカが産卵しそうなシーンに遭遇。

次回、要チェックしときます。
ロングダイブ、お疲れ様でした。

 


気の早いことに、ホテルのロビーにあったオゴオゴ人形。
バリ島の大晦日は、3月27日。無数のオゴオゴ人形がバリ島を闊歩します。
この張りぼて人形の製作が、ぼちぼち各地で始まっています。
そして、3月28日はバリ島の新年(ニュピ)となります。
一日中静かに過ごす日で、外出禁止になります。
空路・航路・陸路全てストップです。

K氏・Mさん、今日もありがとうございました。
また4月、待っています。

パダンバイ ファンダイブ

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本日はガールズでパダンバイです。
昨日、ダイバーになったばかりのRさんと近所のYさん。
天気が良くて気持ちいい!
気分はワクワク。

バリ島の朝は早い。

 

パダンバイの海況GOOD。
波なし、流れ一部あり、透明度10m~20m、水温27℃~28℃。
本日の目的は、ホウセキカサゴ
いてください。祈

計器フェチのRさんは、初ファンダイブです。
ボートエントリーもばっちり(体験ダイビングで何度も経験済み)。

 

どんどん育っているオオウミウマ。
たてがみが・・・・・馬ぽいよ。

 

深場は流れましたが、Rさん頑張りました!
安全停止も安定。

やわなことに水温27℃で店主とYさんは冷えちゃって、暑い紅茶とお菓子と太陽で日干し休憩。
Rさんは寒さに強いなぁ。

ガールズ行きますよ。
下の方はまた流れ・・・・。

 

ウツボ親子?

 

ツマジロオコゼはあちこち。

 

モンツキヒメジの砂地ダイブ。

 

タツノイトコ!!!チビすぎるっっっ。
ここで、店主ら独占で12分間粘る。

 

Yさんは粘りで、素敵な写真が撮れていました。
ハナミノカサゴの稚魚写真もばっちりでしたね~。
がっつりロングダイブ。

結局、2ダイブともホウセキカサゴ探しをしましたが不在。
残念でした~。
Rさんの初ファンダイブは、流れにあたってしまいました。

でも、あの調子で今日は良しですので、経験値を高めていってください。
自分の課題も分かったはず。
皆様、ありがとうございました。

 

桟橋Jetty&パダンバイ ファンダイブ

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スラバヤのリピーター様・K夫妻がやってきました。
K氏も奥様Mさんも大きなカメラ。

晴天の中にアグン山!

 

本日の桟橋Jetty、穏やかですが8m前後と透明度がいまいち。

 

トゲトゲウミウシが安全なところでお休み中。

 

この子は誰なのでしょう??
サカナくん~!!

 

ハナミノカサゴがあちこち。

 

ツバメウオ幼魚、最近は水底グループあり。

 

まだ小さくて安全なところに隠れています。
ベテランリピーターとは、ロングダイブに・・・。
水温28℃でも寒い。

 

休憩中はイルカ6匹の群れ。
エグザイル状態。

パダンバイの海況、波なし、流れ少し、透明度8m~12m。
3本目は濁りが・・・。水温27℃。

コクテンハギのペア

 

ハタタテハゼのペア

 

コウメウミウシのでかい子。約6cm。

 

祝・ホウセキカサゴ ピンク!

 

むしゃむしゃ捕食

 

Mさんは、カメラの調整でした。

 


ハナヒゲウツボの叫び
濁りが入って生物たちは大喜び。
グルクマの群れやミナミイケカツオもびゅんびゅん。

休憩中、イルカやサルが見られるパダンバイは素敵です。
ラッキーすぎました。
K氏もMさんの写真が楽しみです。
いつもありがとうございます!
楽しかったです~。

桟橋Jetty&ブルーラグーン

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今日は、店主のサンデーダイビング。
バディは、デンパサール在住のYH氏。
今年初ですね~。
お互いに共通しているのは、アムック湾でのダイビングが好きということ。

チャンディダサから出航は波があると大変・・。

1本目、桟橋 Jettyへ。
波なし、流れなし、一部うねり、水温28℃、透明度3m~10m。
普段、透明度がマシな桟橋先端がお味噌汁。
釣り人30名ほど、ダイバーは結構入っていました。

ツマジロオコゼがよったよた。

 

普段見ないハナツノハギ。
小さく群れていました。

 

桟橋下をはいずりまわっていて、顔を上げるとなんじゃ~この群れは!
透明度が悪いのが残念・・・・30匹ぐらいが桟橋下を行ったり来たり。
顔はロウニンアジですがちょい細身(1m弱)、ヒレが黄色、尾ひれ先端に黒い斑点。
イトウオニヒラアジという大型アジでした。
和名は、2007年につけられたらしいです。
透明度の良い時に、また会いたいな。

ピンクのカエルアンコウ。
その手で握られたいよ。
オオモンカエルアンコウは3,4匹。

 

残圧計を一式買い替えて安心ですね。

 

オウムガイ・・・・無理ですが生きてるのを見たい。

 

いつも食欲旺盛ですね。

 

Jettyではそこらじゅうにいるオトヒメエビ。

 

安全停止は、小アジの大群がびゅんびゅん。
釣り針に関心ゼロ。
どっぷり潜ってしまいました。

 

 

2本目は、美しさを求めてブルーラグーンへ。
残念なことに、店主が使うタンク、エアが少ないではないですか!!!
タンク内洗浄したせい?
あぁ、ロングダイブできないよー。

波なし、流れ少し、透明度10m、水温28℃。

立派なヒメオニオコゼ。
顔に『キケン』と書いてあります。

 

すぐ傍にはクモウツボがなんやら顔を長いこと突っ込んで捕食中でした。
おいしかった?

 

オオウミウマは、3匹いるはずですが今日は2匹。
どっちも体に藻が付いちゃって・・・笑
本当の馬みたい。

 

ツユベラ稚魚・・・無事育ちますように。

 

ブルーラグーンもたくさんダイバーでにぎわっていました。
このほかにも、オオモンカエルアンコウのペアやハダカハオコゼあり。

 

デバスズメダイの産卵。
産卵中もデバの動き。

 

ランチは、バリらしい魚づくしのレセハン。

移動中はぐっすり眠り、サヌールの器材屋で預けていた器材を受け取り、サウナ&ジャグジーへ。
普段、海に浸かってもバスタブに浸かることのないバリ生活。
あああぁぁぁ、極楽。

ディナーは、和食処NAGOYA。
お弁当味噌汁付でRp.38.000(320円)は、素晴らしい。

店主の充電終了!
また明日から頑張ろう。

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