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トランベン 体験ダイビング

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福岡よりお越しのK氏とMさんをトランベンへご案内しました。
今日は道路がすかすかで、サヌールからは2時間かからずトランベン着。
はやーっ。
先日までの渋滞は何だったのという感じ。

目覚めると、アグン山くっきり。天気もよし!

 

体験ダイビングの説明をじっくりやって、エントリーです。
本日のトランベン、まだ海況よし。
波ちょっと、流れなし、透明度20m、水温28℃。
(いつもこんなに海況が良いとは限りません。)

野球やテニスをやっておられた二人には、体験ダイビングは難しくなかったようです。

 

ヨメヒメジ

 

 

沈船に長いこと住んでいるクマノミ

 

 

最後は沈船の浅いところで止まります。
1本目からがっつり潜ります。
お二人は大感動!!
こんだけ喜んで頂けるとやりがいがあります

 

 

2本目は、二人とも慣れてしまってサクサク自ら準備。
ファスナー閉める係、マスク洗う係、Mさんの器材を運ぶ係・・・分担制。
小柄なMさんもタンク担いで入ります。
いざ、エントリー。

 

沈船あちこちに付いているカイメン。
バラクーダもいましたね。

 

 

混み合っていましたが、リバティ号船首を上から見てみます。

群れがすごかった~。

 

 

サンゴも付いてます。

 

 

ミナミハコフグの幼魚、みんなで観察しました。

 

 

クマノミと写真を撮りましょう。

 

 

下から・・・

 

 

魚まみれの安全停止が終わってからは、かなり慣れてきたので二人で水中移動。

 

水面下にダツの仲間オキザヨリかな?
クリーニングされる時、口開けるんですね。

 

 

クラカケチョウチョウウオにそこまで近づけた!上手。
2本目もがっつり潜りましたが、お二人は「あっという間」だったそうです。
中性浮力も姿勢も素晴らしいので、もうダイバーになってまたいつか戻ってきてください。

 

帰路、ライステラスでMさんと店主はちょっと寄り道 (出発数分でK氏は爆睡)。
パパイヤがもりもり実をつけています。
そこでおじさんが、バナナやサラック(スネークフルーツ)を売っていたので両方買いました。
K氏は寝たままでしたが、Mさんは初サラックを喜んでくれました(これ珍しい!)。
見た目はニンニクですが、くせになる触感と甘酸っぱさ。
フルーツ食べて、みんなで車中はお休み。

 

 

今日は、天気も海況も道路状況も、全てラッキーでした。
ダイバーになって、いつかもう少し深いところ一緒に潜りましょう。
Mさん、Kさん、ありがとうございました。

トランベン ファンダイブ

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本日はこの渋滞シーズンですが、トランベンへ。
女子は、連日のFさん、2日目の加古川M子さん。
男子は、皆様はじめまして。
バリ島到着ほやほやの大阪人・T氏とY氏。
そして、東京よりお越しのT氏です。
皆様宜しくです!

早朝・車中、大阪パワー炸裂で笑いがたえませんでした。
さんまさんが、車に乗ってるみたい。
そんなんで、寄せ集めメンバーなのに和気あいあい。

 

朝はパダンバイ手前で子供たちの行進本番。
それでもロスタイムは少しでした。
子犬のドナドナや豚の種付け外出など、車窓は飽きません。

 

本日のトランベン、まだ海況よし。
波小、流れ1本目ちょっと、透明度18m、水温27℃、ダイバーたくさん

リバティー号船尾

 

 

1本目、2年のブランクがある東京T氏を担当させて頂きましたが、この安定感。

 

本日は全員ファンダイブ。
2本目はカメラ持ちガールズFさんと加古川M子さんを担当させて頂きます。

 

 

アラレフグが気持ち良さそうにクリーニング。
大量のベンテンコモンエビ。
深めですが、このクリーニングステーション面白そう。

 

 

小さなナポレオンはここでお休み。

 

スポーツカーに乗っている加古川M子さんと大型バイクに乗るFさん。
バディ2日目ですが、陸上でも意気投合。

 

ここ半分船体が崩れてしまいましたが、まだ一部は残っています。
クダゴンベ落ちちゃったんだ・・。

 

 

男子チーム、エキジットだ。

 

 

M子さんのウェットスーツとコショウダイの色が同じ。

 

次は3本目です。
到着ほやほやのY氏、寝不足すぎて3本目はお休み。
ぱっと見、オーナーみたいです。

 

3本目は、カメラ持ちガールズのリクエストで砂地マクロダイブ。
昔、Fさんがダイブマスター講習中、よくやりましたー。懐かしいね。

ジョー、黒すぎ?

 

 

黒いチンアナゴ!!1匹ぽつーん

 

 

ヒレナガネジリンボウは、たくさん増えてあちこち。
Fさん、粘りました。

 

大きなナポレオン、ブラックティップリーフシャーク(ツマグロ)、そしてサバヒーも通りました。
下も上も忙しい・・・。

 

 

ちょうど昨日ガールズで話題に上がったイソギンチャクモエビ。
英語はセクシーシュリンプなんだとか。

 

この二人、昨日会ったばかりですが気が合うようです。

 

 


帰りはゴアラワ辺りで、独立記念行進45kmが行われて大渋滞の予想。
急がば回れで、シデメン経由で南部へ。
そんなわけで、トランベンから2時間30分でサヌール到着。
大したロスタイムにならず良かった。
けど・・・・・サヌールが渋滞。
『サヌールフェスティバル』でした。
ですが、偶然、皆様、北サヌール泊だったのでバイバスから徒歩で帰ることに。

皆様、お疲れ様でした。
早朝から陸も水中も楽しかったです。
ありがとうございました。

トランベン 体験ダイビング&ファンダイブ

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大阪よりお越しのY氏とMさん、ハネムーンでバリ島です。
ご結婚おめでとうございます。
そして、マレーシア在住のO氏(故郷は山口県)。
皆さん、はじめましてー。
本日の共通点は、全員19歳!
若くていいなー、皆でトランベンへ。

 

予想はしていましたが、独立記念日を前に行進があちこち。
これは、高校生のパレード大会本番ですね。
あちこち車が止まることになりましたが、全員熟睡でそれほど渋滞は気にならず。
20分程度の遅れでトランベン着。ほっ。

 

本日のトランベン、海況抜群。
波少し、流れ1本目だけ、透明度20m以上、水温28℃。
そして、快晴!&ダイバーだらけ。

マレーシア在住O氏は、ファンダイブなのでさくさくっと準備してエントリーしてゆきました。
店主は、若夫婦の体験ダイビングを担当させて頂きました。

MさんもY氏も、説明通り、超スムーズエントリー。
この余裕のキラキラスマイル。

 

お二人ともiphoneを持ち込んでの撮影でしたが、二人ともうまくいきませんでした。
せっかく準備した20m防水と30m防水の2つです。
水中でパスコード入力を問われてもね・・・。

 

Y氏が『すごい!』とサインしたダイバーだらけの水中。

 

 

リバティ号の住人コショウダイ
下の方にアカマダラハタなどもちらほら。

 

 

目の前を魚がゆきます。

 

 

チンアナゴいっぱい
初ダイビングでしたが、がっつり潜ってしまいました。

 

 

2本目の準備は慣れたもんです。
マスク洗いは、Mさんのお仕事!

 

Y氏がときめいていた魚はこれでした。
ツノダシ

 

 

上手に着底して、水中世界を味わいます。

 

鉄柱の下はこれですよー。

 

最後は、二人で岸までいっちゃいます。
ダイバーの適正ありあり。
お疲れ様でした。

 

 

さくさくっとファンダイブ3本を終えたO氏がエキジットしてきました。
1ヶ月前にマレーシアでダイバーになり、プーケットも潜り、今日はバリ島。
これからマレーシアの大学に入学するそうです。
店主は、うらやましい。

 

 

それぞれの19歳メモリー。
日本の未来は明るいぞ!と思わせて頂ける純粋な若者たちでした。
帰り道も行進練習をところどころ見かけましたが、熟睡してたらあっという間にサヌール着でした。
皆様、今日はありがとうございました。

トランベン ファンダイブ

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大阪が地元のK氏とMさんをトランベンへご案内しました。
はじめましてー。

たまーにあるウブド送迎でした。
薄暗いうちにサヌールを出発、7:15のウブド!!
ウブドらしく小雨。

道中寝ていたら、あっという間にトランベン着。
目が覚めると快晴でアグン山がくっきり。わーい。
ただ、昨日までなかった波があるではないか・・・。
どんどん出てきた!

本日の海況、波あり、流れあり、透明度10m-15m、水温27℃。
5年前に講習を受けただけで、今回が初めてのファンダイブになるというK氏を重点的にブリーフィング。

上手にエントリーして、簡単なスキルチェックをさせて頂き、沈船散策スタート。

 

船尾で見上げると・・・。

 

 

ヤッコエイがばふばふ捕食中。

 

 

初ファンダイブとは思えないK氏でした!
運動神経が素晴らしい。
Mさんも本数の割りにかなり安定。
そしてエア持ちが良すぎ。

 

チンアナゴ

 

 

沈船の怪魚1 ウツボ

http://www.nhk.or.jp/wildlife/archive/p212.html

 

2本目になると、この中性浮力!

 

沈船の怪魚2 アカマダラハタ

 

店主がときめいた立派な成魚 ホシテンス。

 

安全停止はオヤビッチャまみれ。
ジョーフィッシュの口内保育、ツバメウオ、バラクーダ、ウミウシ、コショウダイ群れなど観察。

 

2ダイブとも大波だったのに、帰る頃には波が消えた!
Mさん、K氏、よく頑張りました。
これからもこの調子でダイビングを楽しんでいってください。
気さくで明るいお二人でした。
今日はありがとうございました。

トランベン→ウブド→サヌール・・・・3時間半の帰路。
今日は7時間も車に乗ってしまいました。
でも、睡眠不足が解消されたかも。笑
それにしても、K氏が、こうた君(昔、ジョグジャ在住)にそっくりで不思議な一日・・。

トランベン ファンダイブ&体験ダイビング

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本日はにぎやかにトランベンです。
Sさん&K氏ペア、N氏&N子さんペア、A氏&T子さんペア、皆様はじめまして!

早朝南部出発時は、曇り空でしたが、トランベンで目を覚ますと久々太陽。
これだけでテンション上がります。

本日のトランベン、波なし、流れちょっと、透明度10m~20m
体験のK氏とT子さんの講習をやって、それぞれのペア同士で潜る形にしました。
最近、ライセンス持っている人と持っていない人が、一緒に潜りたいというリクエストが続いています。

 

T子さん、初めてのダイビング成功ですね。
A氏は、カメラ持参で一緒に潜ります。

 

沈船リバティ号をゆきます。

 

 

オニカサゴ分かったかな。

 

Sさんが気になったケショウフグ。

 

2本目はバラクーダからスタート。

 

スパニッシュダンサー(ミカドウミウシ)がゴマモンガラに突かれている場面。
食べているのか遊んでいるのか微妙・・。
迷った挙句、ゴマモンガラを追い払った店主。
昼間なのに、ヒラヒラ水面へ向かってゆきました。

 

お二人ともファンダイブのN氏とN子さん。
2本目、N子さん、自立したダイバーになってる!
いい感じーー。

 

 

体験N子さん、いいですね。

 

A氏もぴったり付いてゆきます。

 

店主が担当した体験K氏とSさんペア。
コショウダイと記念撮影。

 

がっつり潜りました。
2本目は時々K氏の手を離してみます。
K氏、体験ダイビングに見えません。

 


皆さん、それぞれに潜れました。
今日は一日ありがとうございました。
無事終了!

トランベン ファンダイブ 祝100ダイブ

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本日はトランベンです。
おととい、パダンバイで初ファンダイブを経験なさったHファミリーが今日もファンダイブ。
そして2日目のH子さんと京都よりお越しのAさん、はじめまして!
皆さん元気にいってみよー。

トランベン海況抜群。
波なし、流れなし、透明度20m、水温28℃、ダイバーいっぱい。
道中は曇り空でしたが、トランベンは天気もよし。
峠越えると天気は良いようです。
2つに分かれて潜ります。

珍しく沈船から離れないナポレオンフィッシュ。
ずっと行ったり来たり。

 

 

ログ7本目のHファミリー。
今日は最初からまとまってます!

 

 

ハダカハオコゼ ピンクちゃん

 

 

店主が好きだった船体の一部。
半分崩れてる!!!!!
リバティ号、どんどん壊れてゆきます。

 

H子さんとAさん組も安全停止に入りそう。

 

 

ブルパラ安全停止場、ここも壊れちゃってる!!!
ショック・・・。

 

 

H氏へ
残圧は、一の位切り捨て申告でお願いします。
笑った。

 

 

2本目は、ジャカルタH子さんの100本目でした。
おめでとうございます。
H子さんは、数年前の講習時も全く手のかからない生徒でした。
またマンボウじっくり作戦しましょうね。
YUJI作のお祝いフラッグ。

 

 

BSで放送されていたリバティ号の主・アカマダラハタ

 

お祝いフラッグ掲げて100本目を堪能中のH子さんとAさん。
実はこの時、遠目でしたがイソマグロ2匹が行ったり来たり。

 

 

ダイバーで交通渋滞が起こってました・・・。

 

大きなアラレフグ?
M美さんが小さい?

 

目の前で、とんでもないダイバーを船尾で発見。
そこは、狭いんだから、くぐってはいけないだろうぉぉぉぉっっ!!!!!怒
西洋人女ガイドが、あまり上手ではない客2名と一緒に上まで上がっていきました。
あちこち破壊しながら・・・。。
他店のバリ人ガイドと店主は、水中で目を合わせて愕然としました。
この縦のラインは、水深14mから水深2mまで逃げ道がないのですが、ありえないコース取りです。
魚がびっしり棲みついているところになのに。
写真を見せて陸で注意したかったのですが、一般駐車場の方へ行ってしまいました。

 

ログ8本目のHファミリー。
超・安定です。
ついにパパH氏と13歳M人君の残圧が一緒という快挙。
パパH氏、大喜び。

 


H子さん、100本おめでとうございます。
皆様、朝早くから今日はありがとうございました。
陸も水中も楽しかったです。

トランベン 体験ダイビング&ファンダイブ

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Mさんとやっと再会です。
8年ぶり?
今回はお友達のKさんを連れてきてくださいました。
はじめましてー。

やっと太陽が出始めたバリ島です。
トランベンは晴れ。
ただ、まだ波がありました(大波4日目)。
本日の海況、波あり、流れ少し、水温28℃、透明度10m~15m。
今日は心強いビーチ要員がいるので大丈夫!→水着になったうちの運転手

Mさんは100本ダイバーなので、問題なし。
Kさんは体験ダイビングですが、運動神経もよくスムーズにエントリー。
手間かからず。
しかし、波があったので1本目はカメラ持参はMさんだけ。
チンアナゴ、ヤッコエイ、ヘラヤガラ、クマノミ、コショウダイなどを観察しました。

水面に顔出すとうちの海パン姿の運転手がいる。
完全にエントリーエキジットのヘルパーになってる。
他社のダイバーたちのお手伝いもずっとしていました。
20人は手を貸してるな・・・お金とれば?笑

2本目、さっきより波が大きくなった気がする・・。
若干透明度が落ちましたが、波の割りに悪くない!

しかし、店主のカメラ、あまりいうこときいてくれない感じ。

これが102本目のMさん。

 

船首の立派なカイメン

 

 

サザナミトサカハギ、婚姻色ばりばりです。
深場は大きなナポレオンも通り過ぎてゆきます。

 

リバティ号のサンゴ

 

コショウダイたち・・・・。
あぁ、もうカメラはエラーモードです。

 

 

エキジット寸前、カメラが復活。
K氏、体験ダイビングがっつりいきました!

 

 


これ帰る頃ですが、だいぶ小さくなりました。
波はありますが、やはりダイバーはたくさんでした。
Mさん、Kさん、今日はありがとうございました。
あまり間を空けずに、また遊びに来てくださいね。

トランベン ファンダイブ&体験ダイビング

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本日はガールズでトランベンへ。
横浜よりお越しのM子さん、はじめましてー。
そして、リピーターの神戸シスターズ・姉K子さんと妹M子さん。
K子さんは200本超えのベテランダイバーですが、ブランクが1年半ほどあるので専属ガイドをリクエスト。
店主は妹M子さんの体験ダイビングを担当させて頂きました。
5年ほど前、体験ダイビング経験があるので心配なし。

トランベンの海況
波あり、透明度10m~15m、水温28℃
2本目がBIG WAVE で転倒者続出でしたね。
転ぶので、GOプロカメラが2台、波打ち際で紛失事件もあったそうな・・・(未だ捜索中)。

体験M子さん、水面ですtったもんだありましたが、無事解決。
水中に入ってしまうと、お魚のようでした。

実は、このダイビングの目的は、YUJIの散骨でした(ほんのちょっと)。
リバティ号でたくさん潜ったYUJI。
300本を目前で逝ってしまいましたが、3人で潜ったのでこれを300本とします。
YUJI 300本おめでとう!!
これからも生前と同様、私たちを見守ってください。
K子さん、YUJIのBDC着てるの見ると店主泣けちゃうんだな・・。

 

その後は、妹M子さんと体験ダイビング続行。
ヨメヒメジ、好きだそうです。

 

最近、フリーダイビングが盛んですが、これは何??
カイメンに頭突っ込むお馬鹿人間。
そして、もう一人に写真を撮ってもらってました。
やめて~~~っ!!
近くだったら、絶対に注意していました。

 

クマノミ&たまご

 

 

M子さんのスーパー中性浮力。
すごすぎて笑った。

 

 

記念に一枚。
今日は、うちのスタッフ・ワヤンも初めてトランベンへ。
彼女も優しいYUJIのこと大好きでした。

 

2本目、耳が心配なK子さんは入らず。
ガイドが余るので、店主は遊ばせていただくことに。
しかし、入れるぎりぎりのビッグウェーブ。

体験M子さんは、きれいに入れちゃいました。

 

大波になってしまったので、みんなどうするか迷ってる。
ただ、満ちているので実はまだマシ。

 

体験M子さん、お魚にまかれる。

 

店主は深場へ。大きなコクハンアラやナポレオン2匹。

 

 

ネジリンボウ・・・ここは2匹でした。
(ここでカメラがエラー状態なのが悔しい)

 

ケヤリムシくわえるオニカサゴ

 

M子さんとムスジコショウダイたち

エキジットすると更に波炸裂でしたが、横浜M子さん、体験M子さん・・・誰も転ばず。
よかった~。
お疲れ様でした。

帰りは棚田で途中下車

 

こういう時、追い越しが難しい。
ドラえもん、UPIN、クリシュナ、ピカチュウ、ニモ・・・・
1つ90円だそうです。

 


サルがいっぱいの道路。
バイクで悪さしています。
朝は、アヒルの大移動も見ましたね。

今日は皆さんありがとうございました。

トランベン ファンダイブ&体験ダイビング

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シンガポール組2日目は、リクエストの沈船トランベンです。
更に、仲間が2名参加。
ブランクダイバーJ氏と体験ダイビングのK氏、はじめましてー。
本日もシンガポールで活躍されている皆様で、にぎやかに出発です。

トランベンの海況よしです。
波は少しありますが、流れなし、透明度15m、水温29℃。
そして、水中はダイバーいっぱい。

ファンダイブ組いってらっしゃーい。
2日目なので、皆さん準備も早くすんなりエントリー。

店主は体験ダイビングの説明をして、K氏とJ氏と一緒にエントリー。
J氏は、100本ぐらいのログがあったそうですが、10年以上ダイビングをされていないブランクダイバー。
体験講習中、いろいろ思い出してきました。
K氏は、体験ダイビングを5回ほどすでにやっているそうで、問題なし。
水中散策&生物観察GO。

 

 

カイメンで何かしているタルミちゃん

 

沈船内にいた大きなアカマダラハタ

 

すばらしい!

 

J氏、完璧にダイビングを思い出したようです。
K氏もこの落ち着き。

 

2本目行きます。
後ろには沈船リバティ号が沈んでいます。
皆さん、シンガポールで同僚なのかと思ったら、それぞれ違うそうです。
ダイビング仲間でもなく、飲み仲間??

 

ブリーフィング通り、水中で集合。
記念撮影しましょう。
って、まとまりありませーん。

 

『コンパクトにまとまって』サインの後、きれいにまとまりました。
トランベンの思い出。

 

全然逃げないヤッコエイ

 

ファンダイブ組は沈船深場へ。
ブランクダイバーJ氏もファンダイブ組へ。

 

体験K氏と深度変えて後をゆきます。
きゃー、船内はすごい群れ!

 

子供ウミガメ!腹ペコだったようです。群がるダイバーたちを無視。

 

ファンダイブ組だ!

 

コバンザメ付きバラフエダイ

 

沈船にはサンゴもたくさん付いています。

 

浅瀬でファンダイブ組と合流。
あっ、Aさん、楽しんでる?

 

安全停止は、きれいに並ぶコウショウダイ

 

正面顔・・・・あぁ、かわいい。

 

ケショウフグとK氏。
シンガポールにいる間に、是非ライセンス取得をお勧めします。
センスありあり&めちゃめちゃ安定していました。

皆様、お疲れ様でした。
海況もよく、じっくり楽しめたのではないでしょうか。
帰路は、渋滞もなくスムーズに南部着。

シンガポール-バリは近いので、またリフレッシュに来てください。
2日間ありがとうございました。
陸上も水中も楽しかったです。

トランベン ファンダイブ

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スラバヤよりお越しのT子さんとAさんをトランベンへご案内しました。
お二人とも、リピーター様ガールズ。

天気も海況も抜群です。
波なし、流れなし、透明度20m、水温29℃。
すてき。

 

ログ200本は超えているT子さん、かっこいい!
髪型もダイビング仕様~。

 

ちょっとブランクありのAさん、マスクが曇ったり、ウェイトが足りなかったりありましたが、無事エントリー。
1本目は水に慣れてもらいましょう。
なんとリバティ号は初めてだったAさん。

 

2本目GOのガールズ。
今日はすごいダイバー数でした。
国内が連休らしい・・。何の日!?

 

今回はスムーズ!いえい!

ヤッコエイ、ぱふぱふやってますよっ。
直後、いろいろありましたが続行です。

深場のサンゴ、いきいき。

サザナミトサカハギ増えてます。

タカサゴの群れやら、オヤビッチャの群れやら、クマザサハナムロの群れやら、2本目は群れ祭り。

リバティ号の中

 

クロハコフグ幼魚・・癒されるよ、君に。

コウショウダイ組も集合。
直後にまたいろいろ・・・が発生。

小さなオニカマスも数匹。
小さな稚魚ぽいのも浅瀬に発見。
まだ白いです。

 

カスミアジ vs オジサン

温かくて透明度が良いと、ストレスぜろ。
エア持ちの良いガールズとは、どうしてもロングダイブ。
この他にも、小さなウミガメ、アカマダラハタ、フタイロカエルウオ、アカククリ、アカヒメジ群れ、ハダカハオコゼなどを観察。
お疲れ様でした!

帰り道でユニークな乗り物と遭遇。
Vespa にサイドカー付けてる人はいますが、後ろにも・・。
Vespa1台で大人4名・・・・そしてこの峠越え。
右カーブの時は、全員右へ傾き、左カーブの時は、全員左へ傾きます。
とっても楽しそう。

T子さんAさん、今日はありがとうございました。

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