毎月ジャカルタからいらっしゃる常連さんの記念すべき200本祝いでした。
リクエストが、『ヌサペニダのマンタポイントでマンタ』。
ヌサペニダは、催行人数が3名様より可能。
今回はちょっと店主頑張りました。

なんとか、他に3名集まり催行決定。

ゲスト:ジャカルタの日本人、フィンランド人、フランス人、スイス人
そして、ガイドがマイケルイントラがドイツ人&店主日本人
こんな国際色豊かな顔ぶれで。笑
6名なのに、日本語、ドイツ語、英語、フランス語が飛び交う・・。
ボートマンとはもちろんインドネシア語。
しかし、マイケルイントラは全部言葉ができるので、本日一番大変だったと思われます。

1本目マンタポイント入り、お祝いしました。
たくさんダイバーがいましたが、マンタは現れず。
しかし、店主ら安全停止中、真下を大きいのが1枚泳いでいきました。
見たのは、200ダイブの常連さんと店主のみ。
他の西洋人ゲストらは気づかずにエキジット。

2本目、他のボートがほぼ移動していなくなったので、もう一度マンタポイントで潜りました。
そしたら、また諦めかけてた終盤に2匹が目の前を通り過ぎて、また戻ってきてくれました。
今度は全員見れてよかった!

3本目、クリスタルへ行きましたが、マンボウは出ず。
昨日、おまけで見れたからいいか。
マダラエイが流れの中、べろんべろんになってました。笑

今日は、マンタに感謝。