最近、クタで凶悪事件が日本人の身に起こり、店主考えさせられました。

事件全容が見えてきて思うのは、
『誰にでも起こりうること』
他人事ではない。
『警察だ!今から取り調べしたいことがある。署まで一緒に来なさい。』とそれらしき人が来れば、誰だって出て行く。

ここで拒否する人間いるだろうか・・。

友達の警察官に聞いてみた。
『本物の警察官とニセモノ警察官をどうやって見分けたらいい?』

回答
『ニセモノの警察官は、警察身分証明カードを持ってないし、話し方が全然堂々としていない。』

はははー
これ聞いても見分け方が、難しいと思った。カード自体を凡人の店主が見たことないし、話し方おどおどというのも主観的な判断。

とりあえず、店主のところに警察がやってきたら、門を開けない。それから、カードの提示(Kartu anggota) してもらって、インドネシア語で質問攻めにする。堂々としていない人は門開けない。または、近所に住む人たち(男友達)を呼んで、それから門を開ける。10分待たせたって罪にはならないでしょう。

みなさん、もっともっと気をつけましょう。