ダイビング続きが終了し、ほっとひと段落。体をじっくり休めたいと思います。といっても、ダイビングがなければ、細かな雑務があることあること。それでも時間の融通がきくので、人と会ったり、好きなことができます。思いっきりリフレッシュが可能=『エネルギーの充電期間』と店主は呼んでいます。頭が痛いことは夕方で終わらせ、夜は久しぶりに元生徒と再会。昔、店主が論文指導したバリ人女性とガールズトークディナー。

サヌールバイパスのいい場所にあり、集まりやすいのでよく行くところですが、Warung pojok (ワルン ポジョック)で3時間ガールズトーク。彼女は日本語専攻だったため、会話は全部日本語。流暢な日本語なので、普通の日本人と話しているようです。生徒だったのに、来月の結婚が決まったと・・・。もう25歳ならバリ的にはちょうどよいですね。お幸せに!

 

二人で注文したもの

 Fuyunghai Rp.12,000 (100円)

 

 Sayur hijo Rp.12,000 (100円)

 

 

Ayam mentega Rp.17,000 (140円)

この3点のおかず+

ご飯、2.5皿

クルプック(揚げ煎餅)1つ

スイカジュース2杯

レモンジュース1杯

レモンティー1杯

バリコーヒー1杯

これだけ頼んで 合計 Rp.86,000(720円) とリーズナブル。

もうお腹がパンパンです。

 

バリ人、外国人観光客でにぎわっております。きちんとした料理を出すこと、フルーツジュースがおいしくて安いことが店主のお気に入りです。

今日みたいな蒸し暑い日に、ギンギン冷えたスイカジュースは体に染み渡ります。

 

Warung Pojok 

Jl. Bypass Ngurah Rai 73x Sanur (サヌールバイパス・ミニマート前)

(0361) 287397

夜22:30まで営業

バリ人経営なので、豚肉あり。