今、そこでバス傾いているのです。
サテカンビンのBu Haji前の複雑交差点。
サヌールのJl.Segaraayuビーチ方面からやってきてメイン通りを左折したかったのでしょう。
ほとんどカーブ時のパンクが原因で傾いています。

今のは、左タイヤがドブにはまっている!
ドブには厚めのコンクリートでフタされていたのですが、バスの重さに耐えられず割れたようです。

そりゃそーだ。

店主は、自分の体重ですらコンクリートは割れると思っています。なるべくふまないように歩いてます。マカッサル時代の先輩が、落ちて足を怪我したことがあるからです。絶対にコンクリといっても信じてはいけないのです。

バスの運転手の技術も悪かった?もう少し大きくハンドルきればねー。

さっき救助にクレーン車が来ました。
しかし、クレーン車は、大型観光バスなのに話にならない小さなクレーン車。どうして同じインドネシア語で話してるはずなのに、こういう考えられないことが起こるのでしょう。笑