日々インドネシア人と一緒に活動している協力隊員とトゥランベンへスノーケリング。そういえば、断食明けの時は、1週間程度休みになるので自分もあちこちで歩いていたものです。自分も元隊員だったこともあり、話に花が咲きました。そして、現役の隊員を見てとても懐かしくなりました。< ?xml:namespace prefix = o ns = "urn:schemas-microsoft-com:office:office" />

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トゥランベンは30度とまるで温泉のような水温。透明度はイマイチ、ドロップオフは巨大ゴーゴニアンの折り返しからは流れがかなり強く、ほとんど前に進めない状態。でも、ディープなダイビングを久々に・・。沈船前の駐車場は少しずつですが、整備されつつあります。大勢で集まっている割にはかなりスローペースのお仕事。今後に期待。

 

帰りはカランアッサムの道端で塩を購入した隊員ら(笑)。お土産にするそうです。1キロ1.500ルピア(約20円)。カランアッサムの塩は辛くないのが特徴だそうです。クサンバ辺りの塩も少し前は日本へ輸出しているようですが、かなり高額で売られているとか・・。その後、皆でアヤムゴレンを食べて帰りました。隊員の皆様、楽しいひと時をありがとうございました。バリより応援しています!