本日はトランベンです。
おととい、パダンバイで初ファンダイブを経験なさったHファミリーが今日もファンダイブ。
そして2日目のH子さんと京都よりお越しのAさん、はじめまして!
皆さん元気にいってみよー。

トランベン海況抜群。
波なし、流れなし、透明度20m、水温28℃、ダイバーいっぱい。
道中は曇り空でしたが、トランベンは天気もよし。
峠越えると天気は良いようです。
2つに分かれて潜ります。

珍しく沈船から離れないナポレオンフィッシュ。
ずっと行ったり来たり。

 

 

ログ7本目のHファミリー。
今日は最初からまとまってます!

 

 

ハダカハオコゼ ピンクちゃん

 

 

店主が好きだった船体の一部。
半分崩れてる!!!!!
リバティ号、どんどん壊れてゆきます。

 

H子さんとAさん組も安全停止に入りそう。

 

 

ブルパラ安全停止場、ここも壊れちゃってる!!!
ショック・・・。

 

 

H氏へ
残圧は、一の位切り捨て申告でお願いします。
笑った。

 

 

2本目は、ジャカルタH子さんの100本目でした。
おめでとうございます。
H子さんは、数年前の講習時も全く手のかからない生徒でした。
またマンボウじっくり作戦しましょうね。
YUJI作のお祝いフラッグ。

 

 

BSで放送されていたリバティ号の主・アカマダラハタ

 

お祝いフラッグ掲げて100本目を堪能中のH子さんとAさん。
実はこの時、遠目でしたがイソマグロ2匹が行ったり来たり。

 

 

ダイバーで交通渋滞が起こってました・・・。

 

大きなアラレフグ?
M美さんが小さい?

 

目の前で、とんでもないダイバーを船尾で発見。
そこは、狭いんだから、くぐってはいけないだろうぉぉぉぉっっ!!!!!怒
西洋人女ガイドが、あまり上手ではない客2名と一緒に上まで上がっていきました。
あちこち破壊しながら・・・。。
他店のバリ人ガイドと店主は、水中で目を合わせて愕然としました。
この縦のラインは、水深14mから水深2mまで逃げ道がないのですが、ありえないコース取りです。
魚がびっしり棲みついているところになのに。
写真を見せて陸で注意したかったのですが、一般駐車場の方へ行ってしまいました。

 

ログ8本目のHファミリー。
超・安定です。
ついにパパH氏と13歳M人君の残圧が一緒という快挙。
パパH氏、大喜び。

 


H子さん、100本おめでとうございます。
皆様、朝早くから今日はありがとうございました。
陸も水中も楽しかったです。