さてダイバーT夫妻宅で最後の晩餐でした。
今回も何回も夕食をご馳走になりました。
いつも和食。
今夜は、T夫妻のインドネシア語の先生(バリ人日本語教師)も一緒に4人でお好み焼き。

先生は、9月から日本へ行くことが決まっています。
初めての日本、ワクワクドキドキのようです。
そんな先生に、箸の使い方や食べ方を指導。
箸は全然使えず、途中でスプーンに切り替わりました。
お好み焼きは、豚肉がのっていたのでおいしそうに食べてました。
9月から3月までの極寒日本を体験ですね。
本人、20度以下は想像つかないようです。
いろんな日本を見て、バリに元気に戻ること祈ります。

T夫妻ご主人、そろそろレスキューダイバーに挑戦するそうです。
100ダイブ超えてるし、ダイビング経験は豊富。
いくつになっても学ぶ・挑戦するってステキだなと思います。
店主も見習います!