オープンウォーターダイバー講習 学科/プール

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スラウェシ島よりお越しのEさん、はじめまして。
ハサヌディン空港がある村から遥々来てくださいました。
なんだかこういうのは久しぶり~。
店主の後輩に当たります。
N君、ご紹介ありがとう!

事前にDVDも教材もやって頂いていたので、さらーっと学科は見直し程度。
プールが予定に反して(怒)大勢入れてしまっていてショック。
さてどうしよ。

大勢組はすごかった・・・イントラ1人に生徒6人。全員同じ民族で男子。
店主たちは、イントラ1人に生徒1人。ニッポン人で女子。
予定変更で早めにプール講習スタート。
2時間ぐらいずらしたお陰で、水中で交じり合うことはなく無事終了。

プールサイドは、先日引退表明したリ・チュニさんのニュースをずっと聞いているような感じ。
イントラの説明が長い・・長い・長い。
ずっとしゃべって生徒はひたすら聞いています。
典型的なアジアぽい教育ですね。

遅めのランチで腹ペコ。
午前中できなかった学科を進めて、ファイナルエグザムも90%で合格。

Eさんの講習初日・無事終了。
水中も落ち着いていて、いい感じ。
共通の話題がありすぎて、トーク炸裂。
お疲れ様でした!!

トランベン ファンダイブ

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本日のゲストは、山口県青海島のH氏インストラクターです。
奥様Eさんもお久しぶりです。
Eさんは、今回も潜らず同伴です。
陸上で景色を描きます。

 

うとうとしていると、あっという間にトランベン着。
晴れているし、久しぶりにアグン山の姿を見られました。

ギンガメアジのトルネードを見て頂こうと準備してポイントへ到着。
ですが、なんと、お隣のポイントへ移動し今日は不在だとか。
またあっちへ行ったりこっちへ行ったり、動き出しちゃったようです。
では、ギンガメを諦め、気を取り直してオックスアイスカッド(テルメアジ)に変更。

本日のトランベン
波中、流れなし、透明度8m~12m、水温28℃
意外と波があってびっくり・・。
H氏は、ナイトロックスで潜ります。
今日もロングダイブの予感。

 

子供アカマダラハタと目があった。

 

コノハミドリガイ

 

これは水深3-4m。
波で白く濁り、ちょい残念でした。

 

ぺったんこ・・笑
予想通りロングダイブ。

 

浜のバリ犬、しぶいな~。

 

2本目は、沈船横からリバティ号。
今日は、店主の膝巻き巻きサポーターが消えた!!!
先日は、パダンバイでフード消えるし、もう嫌だ。

お久しぶりのヒレナガネジリンボウ。

 

 

クロスジリュウグウウミウシの仲間ですが、まだ幼体。
かわいいな~。

 

Hインストラクター、船内へ。

 

センテンイロウミウシ、交接中だったのかな?

 

すぐに逃げちゃう王子様。フシウデサンゴモエビ!
Hインストラクターと水中であーだこーだ言いながら、のんびりダイビング。
あー、楽しかった。

で、上がると、奥様Eさんが消えた。いない(今日はいろんなものが消える日)。
浜で絵を描いていると、その敷地の人から、イスを差し出されコーヒーを出され抜けられなくなったそうな。
バリ島らしい。
そして、まだ途中でしたが、やわらかいタッチで目の前のトランベン風景が描きだされているー。
Eさんのその才能、羨ましい!

夜は、3回目にしてやっと実現した打ち上げ。
実は、画家奥様Eさんもダイビングセンターで働いているので、夫妻揃って話が面白い。
いろいろ教えてくださり感謝です。
今日は、朝から晩まで一日ありがとうございました。

桟橋 Jetty&パダンバイ ファンダイブ

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本日は、5日目最終日のA氏とラストダイビング。
ナイトロックス使用、マンツーマンでのんびり3ダイブ~。
ロングダイブの予感。

本日のパダンバイは、ずっと曇り空。
波なし、流れ3本目ちょっと、透明度12m、水温28℃

1本目、桟橋 Jettyへ。
A氏は昨日も1本 Jettyに入っていますが、店主は久しぶり。
昨日は、ゴマモンガラ攻撃で大変だったそうです(バディK氏がゴマをあおる)。
前半はひどーい濁りでしたが、後半の透明度は8mぐらい。

 

 

オオモンカエルアンコウ黒

 

 

カエルアンコウ赤を撮っていたら、オオモンアエルアンコウ茶が遠くから走ってきて横に座っちゃったという・・。
「オレの彼女に何するんだ!」的な???
A氏とびっくりでした。
結局、60分超えのでしたがゴマ攻撃はなし。

 

 

2本目ジェプン
ここでも、昨日ゴマ攻撃を受けたというA氏。
潜水艦オデッセイ号を水中で撮りたいのもあり、もう一度。

Jettyから来ると、かなり透明度がよく感じる・・・。

キイロサンゴハゼ!
A氏は隣でミナミハコフグ幼魚(一番かわいい時代)を撮っています。
そして顔を上げたら、横にウミガメが・・・

 

 

近くにまだ細い子供も・・。
チョウチョウコショウダイ稚魚もおりました。
A氏は、水中オデッセイ号の撮影も達成!

3本目ブルーラグーン

レスキューダイバー&数百本の経験をもつA氏。
5日間見ていて、本当に自立したダイバーでした。
3週間後は、パラオだそうです。
いいな~。

 

いいな~ by タツノイトコちゃん

 

最初、ウツボは結べちゃうほど絡み合っていました。

 

 

 

地形が激変してしまったブルーラグーンですが、A氏には気に入って頂けたようです。

 

あまり見ないフサカサゴ。
このほかにもヒメオニオコゼ、セボシウミタケハゼ、もうすぐ交接しそうなタコ2、子供ウミガメ、オニカサゴ、ドクウツボ、ウミウシなど。
結局、今日はゴマ攻撃には一度も当たらず。
昨日は、5-6回ゴマ攻撃にあったそうな・・。

A氏、5日間ありがとうございました。
素敵な写真がたくさんでした。
また遊びに来てください。

 

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桟橋Jettyパダンバイ&トランベン ファンダイブ

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本日はもう2箇所。

ヌサペニダを予定していましたが、カップルさんがキャンセルになってしまったためボートを出せず。
潜り倒しK氏のリクエストで、桟橋Jettyとパダンバイの3ダイブへ変更。

4日目の最近ずっとバディの潜り倒しK氏とドローンA氏。
海況も穏やかで、透明度もなかなかだったそうです。
ただ、3ダイブともゴマモンガラに攻撃されて大変だったそうです。
3ダイブで5回襲撃。
桟橋Jettyのがしつこかったそうです。
というか、K氏がゴマをあおるのを店主は知っています。苦笑
潜り倒しK氏、年越ダイブ参加も含め、4日間ありがとうございました。

そしてもう一組は、ウブドより参加された I 夫妻です。
ウブドからトランベンへ走ります。
のんびり完全プライベートツアー。
お二人だけでリバティ号でファンダイブを楽しまれました。
海況は良かったようですが、トランベン、一時大雨だったようです。

お会いできず残念です。
次回はぜひご一緒させてください。
ありがとうございました!!

皆様、ありがとうございました。

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ヌサペニダ ファンダイブ

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ジャカルタのリピーターK氏が、北海道の親戚を連れて遊びに来てくださいました。
寒いところからいらっしゃいませ。
親戚の中より一名、前日キャンセル。
まあ、気を取り直して行きましょう

ヌサペニダの海況は、昨日より崩れたようで、マンタポイントへは道中高波で行けず。
クリスタルも見ましたが、ぐちゃぐちゃ・・なので、PEDへ。
ボートがたくさん。
波なし、流れ少し、透明度15m、水温28℃。
全員ファンダイブですが、2つに分かれてスタート。
店主は、ジャカルタK氏と娘Mちゃん(14歳)を担当させて頂きました。

おやすみ~

 

娘と父、ウミガメになる。

3匹くらいウミガメを見かけました。

☆記念撮影ぱちり☆
船酔いをこらえていたK氏以外の4名は、ボートから飛び込み遊びなど、休憩中も元気すぎる。

2本目はSD。
波なし、流れ少し、透明度15m、水温28℃
ゆるーいドリフトを楽しめました。

北海道のY家、Y氏、長男Y君(21歳)、次男S君(16歳)、いってらっしゃーい。

 

 

Mちゃんが「ワニみたいな魚」と言っていたトラギス。
こういうのが好みらしい。

 

 

サザナミフグがMちゃんの方へ。

 

気持ちよさそうにサザナミヤッコペア

 

そして、父K氏が絶叫していたロウニンアジ。
珍しくホバリングしてクリーニング中だったのかな。
こんな近くまで寄らせてくれました。
父K氏によると、これまでのダイビングでこのロウニンアジが一番感動したそうです。

 

2本目は、お二人とも安定して、上手にドリフトダイビングを楽しむことができました。

Mちゃんは水泳もやるので、水が怖くないんですよね。
修学旅行でマナドも潜り済みだとか。
その若さでうらやましい・・。

 

いつまでもこの美しい珊瑚が残りますように。

 

サヌールのビーチへ戻ると、すでにK氏一族がわんさか待っておりました。
北海道より大勢、こんなにバリ島入りしていたんですね・・。
ご希望によりランチ不要のツアーでしたが、なぜか、最後は逆に店主がランチをご馳走されることになっちゃった(ご馳走様です!)。
K氏一家、Y一家、ありがとうございました。

本日はまだ続く→

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2019・元旦早朝からダイビング トランベン

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トランベンより、新年明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
さっきの水中カウントダウンダイビング(ナイト)を終えて、4-5時間寝たでしょうか。
もう撃沈&爆睡、おやすみ3秒….zzzzzz
お正月ですが早起きして、これまた毎年恒例の元旦早朝ダイビングです。
薄暗い6:00エントリー。
中国在住A氏が欠席。
参加者は、潜り倒しK氏、北海道在住K氏、年越そばを作ってくれたRさんです。

トランベンの海況、昨日より上がってGOOOD。
波なし、流れなし、透明度18m、水温28℃

 

どんなに早く起きても、もうダイバーが入っているんですよね。
カンムリブダイは、ばらけていましたが、10匹くらいの群れには間に合いました。
この後、教え子でもあるRさん予測不能/謎の行動で、カンムリブダイどころでなくなりましたが・・早朝ダイビングは無事終了。
透明度が良いと気持ちいい。

 

早朝ダイビング後は、のんびり元旦朝食。
全員、バナナパンケーキ with 超高級「巣蜜」。
そして、身も心も温まる日本のお味噌汁。
全て潜り倒しK氏の差し入れ(感謝)。

 

透明度が予定していたよりGOODだったので、急遽ポイント変更リクエスト発生。
2本目は、リバティ号組と砂地でマクロ組に分ける予定でした。
遠くの砂地を取りやめ、沈船横でマクロダイブを楽しむことに。
昨日、フリソデもシムランスもクマドリも撮っちゃったしね。

2本目、店主はRさんと北海道在住K氏のリバティ号担当。
あらっ、ある意味、やらかしちゃったお二人ではありませんか

 

ここのコショウダイは逃げません。

 

 

沈船リバティ号全体を上空から撮りたくて、ドローンを持参したA氏。
今日は透明度が上がりましたが、結果は、かろうじて船尾が見える程度でした。
トランベンは、黒砂なので、難しいかもしれませんね。
個人的には上空から撮影してもらい楽しかったです!
実は、ほしいものの一つ。

このA氏のドローン、ものすごく反応が良く、ホバリングも安定。
それが価格に比例しているそうです。なるほど。
更に、A氏のドローン腕前がすごい。
最初は安いドローンで練習したそうです。
さすがっ!

 

もう数日一緒にいるので、なんだか家族のような・・。

 

 

Rさんは1日2ダイブなので、本日終了。
3本目、店主は北海道K氏とマンツーマンダイブです。
潜り倒しK氏とドローンA氏は、沈船横砂地でマクロダイブ。

 

大きめのシムランス。
潜り倒しK氏、呼んでくれてありがとうございます!
K氏のマクロアイズ健在。
どのポイントでも楽しめてしまうお目々。

 

久々のハダカハオコゼ(ピンクちゃん)。
白くなってきた。

 

ミノウミウシ、数匹かたまっておりました。

 

 

北海道K氏、4日間ありがとうございました。
道東・銀世界に戻り風邪を引かないように。
気温差40℃~50℃ !?

 

第9回、年越~元旦ダイブに参加くださった皆様ありがとうございます。
今回は、アグン山も静かで、雨も降らずコンディションは良かったです。

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第9回 年越ダイブ トランベン

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2018年も残すところ、数時間の夕方。
お腹満たしながら、窒素抜きタイムです。

ありがたいことに恒例ブルパラ年越ダイブも、今回9回目を迎えることができました。
言い出しっぺ潜り倒しK氏のお陰でもあります。
ありがとうございます!

新年グッズ、着々と準備。

 

 

今年のトランベン泊は、中国在住A氏、北海道在住K氏、潜り倒しK氏、そしてRさん。
Rさんは、まだオープンウォーターダイバーなので、ナイトダイブは参加せず陸でのんびり。
紳士3名ログ本数は、推定合計約2000本。
心強いわ~~。

 

18:50で、まだこの明るさ!
1本目のナイトダイビングスタート。

昼間より波が小さくなり海況がよくなりました。
このダイビングでは、アカマダラハタとウツボがずっと着いてきました(NHKワイルドライフ)。
カンムリブダイも数匹帰ってきました。
ウミウシ、甲殻類も満足。

エキジット後は、レストランで大晦日ディナー。
ダイビングは、実は、消費カロリーがすごいのです。
食べる、食べる、食べる。
食後は、恒例「年越そば」。

今年は、Rさんが作る年越そば!!
さすが、手際が良かった~。
レストランのキッチンですが、いつも借りています。

 

21:00、年越そばタイム。
Rさん、美しい仕上がり~。
調理ありがとうございます。
箸を忘れたので、フォークで頂きます。
*ビンタンビールは、北海道K氏が買い占めたものであり、ダイバーとの因果関係はありません。

 

本日2回目のナイトダイビング。
北海道K氏は、ビールの誘惑に負け、水中年越ダイブ欠席。
お気持ちはよーくわかります。

 

 

今年は、23:30エントリー。
中国A氏、潜り倒しK氏の3人でGO。
「良いお年を!」と言いながらエントリー。

水中はグッドコンディション。
数組、海に入っていました。
付きまとうアカマダラハタに抱きつく潜り倒しK氏。
遅い時間なので、カンムリブダイはたくさん沈船で寝ていて、クマドリカエルアンコウもいましたね。
そして、リバティ号水深14m辺りで、カウントダウン決行。
声はありませんが、「明けましておめでとう!!!!」
全身でお祝いします。
2019年になりました。
水面でエキジット、第一声「明けましておめでとうございます。」
そして、陸で飲んじゃっている北海道K氏やRさんともご挨拶。

 

このように無事に2019年を迎えることができました。
ブルパラを応援してくださる皆様のお陰です。
心より感謝です。 
ありがとうございます。
by ブルパラ一同

 

 

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大晦日 ファンダイブ&体験ダイビング トランベン

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全部準備が完了した後、昨夜、突然2名キャンセル+1名予約という変更があり、絶叫冷や汗・・・頭がぐちゃぐちゃ。
(遅いディナーをご一緒にしていた潜り倒しK氏は、店主の混乱ぶりを見ながらステーキでしたね)

 

2018年最終日は、トランベンへ。
本日のメンバー共通点は、全員一人参加。
そして、国際色豊かな皆様。
これは面白くなりそうな予感。

本日のトランベン、波少しあり、流れなし、透明度10m、水温28℃。
3グループに分かれますが、1本目はドロップオフからスタート。
店主は、体験ダイビングを担当させて頂きました。

 

オックスアイスカッドの群れにカスミアジ突撃。

 

直前予約だったT子さんとウブドから参加のRさん。
お二人とも体験ダイビングの経験があったので、全く問題なし。

 

2本目は、女子チームは、沈船リバティー号へ。
紳士マクロチームは、ムラスティへ。

休憩中に皆さん仲良くなってしまい(大盛り上がり)、この通り。
女子チーム記念撮影。
一人参加に見えません。笑

 

 

2本目、店主は、女子ファンダイブ組を担当。
ベテランダイバーK子さん、同い年であることが発覚。
面白すぎ!

 

店主の教え子RさんとK子さんバディ。

 

K子さんが反応していたワヌケヤッコ。
いつも1匹だったのに、ペアになってる!

 

3ダイブ終えた紳士マクロチームが戻ってきて、またプチ宴会。
潜り倒しK氏やRさんの差し入れがわんさか・・。
日本のものはおいしいな~。
日帰りダイビングの女子3名は、泣く泣く南部へ帰ってゆきました。
K子さん、T子さん、Rさん、ありがとうございました。
初めて会った気がしない皆様でした。

 

大晦日前半、無事終了。
後半は次へ。

 

 

 

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ヌサペニダ ファンダイブ

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今日はヌサペニダへ。
2日目の北海道K氏、中国在住のA氏、Aさん&Tさんカップル、そして潜り倒しのリピーターK氏。

三桁台のベテラン組とビギナー組と2つに分かれます。

本日のヌサペニダ、全体的に海況よし。
流れちょっと、透明度15m、水温、27℃。
マンタポイントの水面だけが波あり。

1本目マンタポイントへ
波酔いしやすい波があり・・・さくさくっと入る予定でしたがトラブル発生。
水面すったもんだ・・・。
やっとエントリーした瞬間、天国へ。
水中が明るく透明度よし、うねりも何もなく穏やかすぎ。
そして、暖かい。

最近棲みついているマダラトビエイのお子ちゃま。

 

そしてすぐにマンタが出てくる出てくる出てくる。
何枚いるんだってほど。

 

Aさん、後ろから来てますぜ。
このブラックマンタは臨月。
お腹も背中もぱんぱん。

 

いつマンタが途切れるのでしょう。
多分、15枚ほどのマンタ乱舞。

 

 

 

 

今日はアオウミガメもタイマイも見ました。
大きなイソマグロが3匹悠々と通ってゆきます。

 

3本目は、ほどよくドリフト。
Aさんが船酔いだったので、T氏とマンツーマン。
姿勢やコントロールがかなり安定して急成長。

 

傷がたくさん・・かわいそう。
天敵は誰?

 

ここの珊瑚を破壊しているのは、ウミガメ。
これは仕方ないですね。

 

今日は皆様ありがとうございました。
それにしても、マンタすごかった。

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パダンバイ ファンダイブ

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入国審査、大渋滞のようです。
毎年、改善されませんね~。

嗚呼、インドネシア。

今日は、北海道よりお越しのK氏とパダンバイへ。
お盆のゲストのご紹介です。はじめまして。

天気はどんより。
海況は、波なし、流れなし、透明度10m、水温27℃

 

おっぱいイソギンチャクに小さなクマノミベビー。

アデヤッコを追いかけて消えたK氏。
日本では西表島でしか見られないらしい。
へーーー。

 

朝はアグン山が見えていましたが、この後見えなくなりました。

 

大きなカメラのK氏。

 

潜水艦オデッセイ号が浮上。

 

フジナミウミウシ

 

カメラ2つ!マクロはオリンパス。

 

カエルアンコウが見えますか?

 

人気者のニモちゃんず

 

北海道K氏、今日は3ダイブお疲れ様でした。

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