トランベン マクロ

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スラバヤのリピーターK氏&M夫妻とトランベンへ。
早朝発でしたが、一部バイパスはかなり冠水。

寝ていたのであっという間にトランベン着。
トランベンは快晴で、雨雲ひとつなし。

本日は、ナイトロックスで砂地マクロダイブです。
ベテラン夫妻は、準備も早い。
カメラ持って、即効エントリー。
ガイドは、バリ人Yに任せ、今日は店主もお楽しみダイブ。
海況は、湖のような穏やかさ。

夫妻は、ピグミーは何度も撮っているので立ち寄らず・・。
途中で分かれて、店主一人で独占ピグミーでした。
だんだん、流れが強くなってきました。
見上げれば、ロウニンアジもいるし。

 

 

クリヤイロウミウシの集まりが何組かあり。

 

レンゲウミウシも活発でした。

 

カンナツノザヤウミウシ

 

シムランスは緑と赤の2個体!!
これじゃ、ただの毛玉・・。
駄目だぁぁぁ。

 

スケスケフリルウミウシ

 

大きなフリソデエビ

 

3cmぐらいのカエルアンコウ

 

フトガヤミノウミウシ・・この子も活発でした。

 

3mmぐらいのウサギモウミウシ・・・頑張れず。

 

ゴージャスマツカサウミウシ・・・・撮っている時は気づきませんでしたが、上のは卵ですね!

 

オランウータンクラブは大小たくさんいました。

 

ホリミノウミウシの一種かな???

 

マツゲメリベウミウシ・・・初めて見た!
(実際はもっと赤茶)

 

なぜかこのエリア、異常にコクテンハギが多い。

 

ミノウミウシの仲間??

 

草原の馬だ~
この他にも、各種ウミウシ、各種エビカニ、アオリイカ子供たちの群れ、小さなタコ、3cmサイズのコブシメ、

ニシキフウライウオ幼魚、美しいハナハゼなど。

 

 

K氏とMさん、ナイトロックスで3ダイブ、十分楽しめたようで何よりです。
夜は遅い時間スタートでしたが、お肉で打ち上げ。
おいしいもの食べながら、ダイビングの話をあーだこーだ。
これ本当に楽しい時間です。
今日は朝早くから遅くまでありがとうございました。

BPJS Kesehatan事務所(健康保険)

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確認ごとがあり、デンパサールレノン地区にある BPJS Kesehatan事務所(健康保険)へ行ってきました。
最後に行ったのは3年前でしょうか?
当時は、暗いし、汚いし、人がむらがり、どこで何をすれば良いのか全然わからない役所でした。
国境に群がる難民みたいな殺伐とした雰囲気でした。
その後、新しく建て替え工事のため閉めていました。

新しくなって、今日初めて入ってみると・・おーーーー美しい!

明るいし、とても分かりやすくなりました!
番号札も機械が発行。
2階は100名ほど待っていましたが、涼しいし待ち時間が苦じゃないほど快適。
カウンターには、ピンクの蘭(本物)が飾られているではありませんか。
この変わりように驚きました~。

 

驚いたことといえば・・
先日、書類整理をしている時にある許可書(原本)ないことに気づいて探しまくりました。
絶対にない!捨てるわけないし、落とすわけない。
消えそうな記憶、溶けそうな記憶を辿り、期待せずにコピー屋に行ってみると原本がありました。
8月1日に忘れたらしいので、4ヶ月以上保管してくれていたことに驚きというか、感動です。
少し前のインドネシアでは考えられない。
タクシーに忘れたスマホが戻ってきたとか、ATMから抜き忘れたキャッシュカードが戻ってきたとか最近そういう類の話を聞きます。
こういう国なので、そういう話が光ります。
インドネシアでの落し物・忘れ物の戻る率が確実に高くなっていることを感じます(ゆっくりと)。
どんどん変わっていく、インドネシア。

パダンバイ 復習ダイビング

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ジャカルタよりお越しのS氏、はじめまして~。
やっとお会いできました!
香港へ行ってしまったM女史のご紹介です。
てりまかしー、ぶっ。

S氏は、アドバンスダイバーですが、12年間のブランクあり。
ということで、本日は復習・確認しながらファンダイブを進めます。
本日のパダンバイ、海況抜群。
なぜパダンバイも雨が降っていたのに、あんなに海況が良いのかわかりません。
波なし、流れなし、うねりなし、透明度18m、水温28℃。
さらに、晴天&ダイバーも少なく最高!

器材セッティング、バックロールエントリー、フリー潜行、基本スキルなどやって頂き、水中散策へ。
S氏、やはりダイバーでした。

 

沈船のところにウミガメが・・・。
ウミガメにしては深いぞ。

 

ブリーカーズ・ダムゼル(成魚)が1匹。
目立ちます。

 

うつぼちゃん

 

この穏やかな水面!!
今日、店主のフードがなくなってしまいました。
(多分、器材搬入時に浜に落ちて誰かに拾われた)
フードなしで潜るのは違和感ありあり。

 

 

狙った生物は見つかりませんでしたが、その代わりカエルアンコウ。

 

ツマジロオコゼ

 

ミヤケテグリは、らぶらぶ行動。

 

モンハナシャコ

この他にも、子供ヤッコエイ、ハナミノカサゴ(若魚)、ハナヒゲウツボ幼魚、出歩くクモウツボ、タコ、ハダカハオコゼ、ハタタテハゼ、急に現れたリュウグウベラギンポ群、ウミウシ各種、グルクマなどを観察。

 

 

2本目は、余計な力が抜け、更に中性浮力のコツがつかめたS氏。
エア消費も減り、生物観察を楽しみ、結局ロングダイブ。

 

12年間のブランクが終わりました。
この調子で、またダイビング再開されてください。
今日はありがとうございました。

 

バイクのナンバープレート 

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昨日、レノン地区へ走りたかったのですが、珍しく一日中ずーーーーっと雨。
今朝も怪しい空模様でしたが、ぱらぱら程度だったので行ってきました。
久々に海カッパ出動。

5年に一度、バイクのナンバープレートを変えるのですがその手続き。
まずは、Samsat 本店へ。
年一度のSTNK(車両税)支払いは、Samsat支店の方で済ませていますが、プレートは本店に行かなければなりません。
気が重い・・・なぜなら非効率すぎる手続きだから。

レノンへ向かって走っている時にまずい振動が・・・嫌な予感。
あ~、ガス欠で止まった・・・。
幸運にも、ちょうどプルタマックス(青いガソリン)の前で止まりました。
これは幸先がいい。

バイクの名義は、店主です。
【持参するもの】
・BPKB(所有者ブック)原本とコピー

・STNK原本とコピー
・ローカルはKTPですが、店主は外国人なのでパスポート原本とコピー
・キタス原本とコピー
・マップ(使い古しの紙ファイル)

 

こんなもんだろうと思ってインフォメーションへ行くと、
「KIPAM(村発行の住民カード)かドミシリ(村発行住民レター)を持って来い」というではありませんか!
パスポートもキタスも現住所が書いてないから確認できない・・・と申す職員。
住所が表記してあるSIM(運転免許)を提示しましたが、SIMも駄目だと・・。
今、到着したばかりなのに、また取りに戻れってか????怒

 

店主が、やすやすと言われるがままに退散することはありません。
作戦変更して、駄目元で順路1番と思われるバイク本体チェックコーナーへ行くと、待ち時間なし。
スムーズに検査が終わり、書類も受け付けてもらえたのでした!

 

次は、インフォメーションへ行ってと言われましたが、先ほど書類不備で出直し命令が出ていたので戻る気はありません。
また違う職員をつかまえて、インフォメーションの後、どこへ行くの?と聞くと、裏にある建物の2階だと言われたのでインフォメーション飛ばして突撃してみました。
そしたら、また問題なく書類が通った!いえーい。

 

その次はどこ??
スプラットマン通りにあるBPKB事務所へ行け、と(バリ州警察の前)。
渋滞でなければ15分ぐらいで行けますが、面倒ですねー。
なぜ、同じ敷地内にないのでしょうか。
それを知ってかGOJEKドライバーもたくさん待機(バイクタクシー)。
店主は、自分の運転で行ってきました。
こちらも待ち時間なく、何かお金を払って終了。

 

次はどこ?

さっきのSamsat事務所へ戻ってください、と。

そして、戻ると、今度はまたインフォメーションで番号札をもらえと。
また、書類不備を指摘されたインフォメーション。
ここで万事休すと思われましたが、一か八かで、さっき接触がなかった真ん中のスタッフに書類提出。
(3人中両端2名が「KIPAMかドミシリ!」と言った)
あっさり番号札をくれました。
今日は店主ついてる。

 

その後も4箇所ぐらい、次はあっち行け、次はこっち行けと・・・。
この点は、全く5年前と変わっていません。
その受付場所も並んでおらず、広い敷地に点在なんですね。
まるでスタンプラリー状態です。
長い旅路。

 

そして、最終のナンバープレート発行部屋。
5年前は、プレート材料がバリ島に入って来なくて、確かまさかの3ヶ月待ちだったです。
今年は、受付から5分でナンバープレート発行。
透かしで警察マークが入ってる。

 

まわる箇所は多すぎですが、各所、待ち時間がそれほどないので、所用時間2時間半で終わりました。
外国人の皆さんは、KIPAMかドミシリを忘れずにお持ちください(5年後、店主も覚えておかないと・・)。
それにしても、今日の店主はついてたな・・。

 

トランベン ファンダイブ・体験ダイビング

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東京よりお越しのS氏とSさん、はじめまして~。
そして、3日目のHさんです。
皆さんでトランベンGO。
渋滞もなくスムーズに到着。

本日のトランベン、波なし、流れなし、水温28℃、透明度10m弱。
透明度がいまいちですが、どこも悪いんですよね・・。
トランベンもダイバーが少ない。

ファンダイブ組はさくさくとエントリー。
1本目、店主はSさんの体験ダイビングを担当させて頂きました。
細くて、運動嫌いで、女の子らしいタイプに見えますが、実は空手をやっていたそうなっ。
それを聞いて、タンクを背負って入ってもらいました。
実は強靭な体だったんですね~。
見た目とのギャップがありすぎて、びっくり。
水中でも、落ち着いていて美しい姿勢!
いやー、たまげた~。

カラフルですね。
チンアナゴ、ヤッコエイを見て、魚たちに囲まれました。

 

途中でファンダイブ組のS氏と遭遇。

 

ヘラヤガラが・・・乗っかってるし。

 

見上げると群れが。

 

アカヒメジの群れがSさんの方へ。
体験でしたががっつり本格的に潜って頂きました。

みんなでランチの後、2本目。 店主は、3日間お世話になったHさんの最終ダイブ担当。
S氏は体験のSさんと一緒に潜ります。
いってらっしゃい。

ムスジコショウダイが増えています。

 

ツバメウオ

 

腹ペコのウミガメ。
ずっと食べていました。

 

こちらも腹ペコのアカホシカニダマシ。
この他にもオヤビッチャの産卵、バラクーダ、サザナミヤッコの幼魚、ケショウフグ、ハナダイの群れなどを観察。

この3日間で100%レベルアップしたHさん。

 

皆さん、今日は朝早くからありがとうございました。
楽しかったです。

ヌサペニダ ファンダイブ

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Hさんの2日目は、ヌサペニダへ。
ローシーズンですっかり閑散としちゃっているスマワンビーチから出発。
人が少ないと、待ち時間なしでそのまま乗船でいいな~。

本日のヌサペニダ、波少し、流れ少し、透明度10m~15m、水温26℃~27℃。
満月の割りに、穏やか。
透明度はいまいちですが、この季節は仕方ありません。
マンタポイントは最悪透明度らしく、北部でのんびりドリフト3ダイブです。
天気もじりじり暑くて、いい感じ。

ヒメサツマカサゴ2cm、小さいけど存在感ありあり。

 

逃げないクロユリハゼ

 

サンゴがほんと美しい。

 

ウミガメを見ているHさん。

 

モヨウフグ、寝すぎ!!

 

ドリフト中なので、このような景色がだーっと流れてゆきます。

 

2日目でかなり成長中のHさん。

 

今日は、大小ウミガメがいっぱい。
8匹くらいかな??

 

何これーーーというぐらい皆さんかたまっています。

 

癒しの安全停止

 

エキジットしたいですが、ロウニンアジ4匹が珍しくホバリング中。

 

エキジットしたいですが、またまた大きなナポレオン。

 

とどめにウミガメ見て、やっとエキジットです。
Hさんのこの喜び。
お疲れ様でした~。
今日も元気いっぱいありがとうございました。

アメッド ファンダイブ

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東京よりお越しのHさん、はじめまして。
パダンバイの予定でしたが、透明度がいまいちとの情報があり、急遽アメッドへ。
渋滞もなくスムーズに久々のアメッド。

ささっと準備して、ささっとエントリー。
本日のアメッド、こちらも透明顔悪かった~~。
波なし、流れなし、透明度8m、水温28℃
深いところは緑色・・・浅いところが少し青。

イレズミウミヘビ

近くにチンアナゴや妊娠ヤッコエイもいました。

 

 

ハタタテハゼはあちこち

 

キンセンフエダイやグルクマの群れがいても写真は撮れず。

 

クロハコフグと目があった。
この他に、ミナミハコフグ、コクテンフグ、ネズミフグ、ハリセンボン、シマキンチャクフグ、キタマクラなども観察。

 

ウェイト1キロ減らして、生物観察の余裕が出てきたHさん。

 

ミドリリュウグウウミウシ、のーびのび。

 

アオミノウミウシの仲間。
極小キカモヨウウミウシなどもいましたね。

 

クマノミ・・・Hさんはサイズに驚き。

 

地味に人気があるコガネキュウセン。
青いのは、ゴールドベリーダムゼル。
バリでは、うじゃうじゃいます。

 

アメッド・ピンクの森が・・・
今日は脳に焼き付けます。
ヒメツバメウオの群れを探しましたが見つからず・・。
濁りがあったので見逃したのかと思い、戻りましたが、いつもの場所にいない。
あ~残念。
ですが、Hさん、魚影の濃さは分かって頂けました。
そんなんで、まったりロングダイブ。

 


車窓:バリ島の田舎

帰りも寝てたら、あっという間にサヌール着でした。
Hさん、今日はありがとうございました。

パダンバイ ファンダイブ

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1ヵ月半ぶりの早いリピート、U氏です。
そろそろジャカルタ駐在になりそうな・・。
本日はパダンバイへ。

1本目、なんと水温30℃。
透明度は一部若干白く濁り気味で12mほど。

この辺はクリスマスツリーワームが目立ちます。

 

同僚M氏は、ホテルでお休みです。

珊瑚もりもり

 

ヘコアユ

 

タイワンカマスの群れ

 

エキジットしても暑い暑い・・・。
先月の沖縄が、雨で最悪寒いダイビングだったようで、これだけで大喜びのU氏でした。

 

2本目は、沈船、仏像、潜水艦目的でジェプンへ。
こちらも水温30℃・・・店主は本日、5mmウェットだったため暑すぎ。
こんなこと滅多にありません。

 

今日はあちこちにコブシメが・・。
これはらぶらぶ中です。

 

太りすぎのシンデレラウミウシ。
産卵かな~。

 

目的の人工物を全部見た後、アカヒメジとキンセンフエダイの根へ。

 

もううじゃうじゃです。

 

 

魚に愛情が湧かないと言っていたU氏ですが、1本目から魚影の濃さに驚いておられました。
よかった!

 

本日のランチはナシゴレン。
デザートは、ランブータンとマルキッサ。
U氏にとっては、人生初のフルーツなので食べ方を伝授。
インドネシアはこれからフルーツがおいしい季節に入ります。

 

ヨウジウオの幼魚?
細すぎて生きている感が少ない・・・かわいいよー。
近くにもう1匹いました。

 

3本目ドロップオフはかなり濁っていたため必然的にマクロに。水温27℃。→店主に適温!
(U氏にウォールを見せたかったのですが・・)
全開のミヤケテグリ、たくさんいます。
グルクマの群れもかろうじて見えました。

 

スジイシモチにアルマジロが寄生しています。

寄生虫ウオノエの仲間で気持ち悪いですね~。
ダイレクトに体液を吸うそうです。
絶対に離れないでしょうから、お気の毒・・・。

安定し始めているU氏、しかもこの水温、太陽ぎらぎらなので今日はのんびりロングダイブ。
水中の方が気持ちいい
やはり海はいいな~。
U氏、今日はありがとうございました。

 

ただいま

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昨夜、札幌より戻りました。
バリ島は、着いた瞬間、やはり暑い。
今、一番暑い時期なので覚悟はしていましたが。
でも、札幌の2℃より、バリ島の32℃の方が快適です。

 

近所の神社へ、無事帰国の挨拶。
おみくじは、いまいちでした。

北海道では、いつも通り食べます。

家庭料理、らむしゃぶ

 

小樽では、しゃこ。
でも、これはグロすぎて、店主としたことが食べられませんでした。
ひっくり返すと足がたくさん。

 

 

定番のニシン(子持ち)

 

 

ススキノでは、お刺身盛り合わせ。

 

 

 

調理長より差し入れ
ロースとビーフ、鶏のたたき、いくら、キャビア、数の子
贅沢すぎないか~。

 

同級生が切り盛りするミュージックバー「Folkie」
ここの店主A氏、面白すぎ。

今回、母の古希祝いを密かに計画していましたが、温泉旅行はすべて却下。
あ~、予約してなくて良かった。
小さな贈り物と小さなお食事会で終わりました。
あまり大げさなことを嫌う母です。苦笑

 

健康診断で病院へ。
完全な結果は出ていませんが、血液データなどぱっと見だと「全く問題なし」とドクターよりお言葉いただきました。
良かった!!
インドネシア在住ならコレステロールが高くなりそうなもんですが・・。

乳がん検診と子宮がん検診も受けてきました。
人生初の子宮がん検診。
子宮がん検診をこの年までやってこなかったことに、ドクターは驚かれていました。

せっかくだから、初のアレルギー検査も受けてみました。
自分が何のアレルギーを持つのか全て調べてくれるのかと思いきや、選ばないといけないんですね・・。
しかも選んだ分だけ、料金が高くなるという。
せっかくなので、一覧表の中から気になる5つを選びました。
猫、馬、ニワトリ、ハウスダスト、ホタテ
猫、馬、ハウスダストで若干反応がありましたが、ドクター曰く大した数値じゃないそうです。

 

去年と同様、飛行機はエアアジア。
デンパサール→クアラルンプール→新千歳
往復で約53,000円。
店主は、行き20キロ、帰り30キロの荷物を付けたのでプラス1万円ほど。
行きも帰りも、乗客で日本人は店主だけ。
日本に行くのにすごい路線です。

 

 

飛行機さん、無事飛んでくれてありがとう。
今回は、揺れる度に冷や冷やしました。

 

急遽、11月15日から12日に発売が早まった噂のこれ。
早まったお陰で搭乗12時間前にぎりぎりゲッツ。
紀伊国屋の近所で良かった。
帰りの機内で「鎌倉幕府」まで読めました。
エアアジアは機内がうるさいので、なかなか読書しにくい環境・・とほほ。

 

デンパサール空港へ到着すると、一年ぶりの入国審査の場所が少し変わってたー。
これまでのカウンターは観光客のみ。
インドネシア人とキタスホルダーは、少し離れた右側の新しい場所へ向かいます。

インドネシア人は、機械を通り入国審査。
パスポートや指紋なども機械で読まれているようでした。
店主は、キタスホルダーというカウンターでいつもと同じ対面式。
並んでいる人がいないので、早い。

最後は、荷物を受け取り税関。
毎回、店主のスーツケースには印が付けられ、スーツケースを空けられます。
これまで没収されたものはありませんが、その時間がもったいない・・。

今回もスーツケースに緑の結束バンドが付いていました。
去年は火で炙りましたが失敗。
今回は、初のノーチェック。

リフレッシュも終わり、また1年間バリ島で頑張ります。

ちょっと日本へ

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これから札幌へ帰ります。
すぐ戻ります。

問い合わせ・予約は、いつも通りお受けしています。

昨日、体調崩したダコ(♀14歳)。
今日は、大丈夫そうです。
しばしの別れ、お土産待っててね。

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